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和田穂月 研究業績一覧 (6件)
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国際会議発表 (査読有り)
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Daiki SATO,
Rie SUZUKI,
Hotsuki WADA,
Tomohiro SASAKI,
Atsushi AOI,
Hiroyuki TAGAWA,
Koichi KAJIWARA.
Damage Evaluation of Full-Scale Steel Gymnasium based on E-Defense Shaking Table Tests,
7th Structural Engineers World Congress 2019,
Proceedings of SEWC’19 International Structural Engineers World Congress on Architecture and Structure: from Past to Future,
pp. 1009-1020,
Apr. 2019.
国内会議発表 (査読なし・不明)
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佐藤大樹,
和田穂月,
佐々木智大,
青井淳,
梶原浩一.
E-ディフェンス実験に基づく鉄骨体育館の固有振動数とモード形状の分析,
第15回日本地震工学シンポジウム,
第15回日本地震工学シンポジウム論文集,
日本地震工学シンポジウム運営委員会,
vol. 15,
pp. 804-813,
Dec. 2018.
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和田穂月,
佐藤大樹,
佐々木智大,
青井淳,
梶原浩一.
E-ディフェンス実験に基づく大規模空間吊り天井の脱落被害低減技術開発その22 FDD法を用いた固有振動数とモード形状の分析,
日本建築学会大会,
日本建築学会大会学術講演梗概集,
一般社団法人 日本建築学会,
pp. 1025-1026,
Sept. 2018.
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和田穂月,
佐藤大樹,
鈴木理恵,
佐々木智大,
青井淳,
梶原浩一.
E-ディフェンス実験に基づく大規模空間吊り天井の脱落被害低減技術開発 その 21 加速度記録を用いた1次モード応答の分析,
日本建築学会大会,
日本建築学会大会学術講演梗概集,
日本建築学会,
vol. B-2,
pp. 965-966,
Aug. 2017.
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和田穂月,
佐藤大樹,
鈴木理恵,
佐々木智大,
青井淳,
梶原浩一.
カーブフィット法を用いた屋根面モード同定の基礎的研究 5質点系モデルを用いた伝達関数の同定,
2016年度第87回日本建築学会関東支部研究発表会,
日本建築学会関東支部研究報告集,
一般社団法人日本建築学会,
Ⅰ,
pp. 297-300,
Mar. 2017.
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和田穂月,
佐藤大樹,
鈴木理恵,
佐々木智大,
青井淳,
梶原浩一,
田川浩之.
E-ディフェンスを用いた実大鉄骨造体育館試験体実験の屋根面の応答性状-加速度2階積分による屋根ブレース軸変位量の分析-,
日本地震工学会第12回年次大会,
日本地震工学会第12回年次大会梗概集,
日本地震工学会,
P1-17,
Sept. 2016.
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