|
和田章 研究業績一覧 (429件)
論文
-
Yoshikzu Takahashi,
Toru Takeuchi,
Shoichi Kishiki,
Yozo Shinozaki,
Masako Yoneda,
Koichi Kajiwara,
Akira Wada.
E-Isolation: High-performance Dynamic Testing Installation for Seismic Isolation Bearings and Damping Devices,
International Journal of High-Rise Buildings,
Vol. 12,
No. 1,
Mar. 2023.
-
毎田 悠承,
渡辺英彦,
前川利雄,
濱田真,
増子寛,
曲哲,
吉敷祥一,
坂田弘安,
和田章.
座屈拘束筋違を組み込んだRC骨組の実大施工実験およびアンカーPC鋼棒の緊張力長期計測,
日本建築学会技術報告集,
Vol. 24,
No. 58,
pp. 1027-1030,
Oct. 2018.
-
Toru Takeuchi,
Akira Wada.
Review of Buckling-Restrained Brace Design and Application to Tall Buildings,
International Journal of High-Rise Buildings,
Vol. 7,
No. 3,
pp. 1-9,
Sept. 2018.
-
Zhe QU,
Shoichi KISHIKI,
Yusuke MAIDA,
Hiroyasu SAKATA,
Akira WADA.
Seismic responses of reinforced concrete frames with buckling restrained braces in zigzag configuration,
Engineering Structures,
Vol. 105,
pp. 12-21,
Dec. 2015.
-
Yusuke MAIDA,
Maegawa Toshio,
Toshihiko Demizu,
Makoto Hamada,
Zhe Qu,
Shoichi Kishiki,
Hiroyasu SAKATA,
akira wada.
Seismic Response Control of Super High-Rise RC Buildings Utilizing Buckling Restrained Braces,
ISEC,
Proceedings of he Eighth International Structural Engineering and Construction Conference,
10.14455/ISEC.res.2015.135,
pp. 255-260,
Nov. 2015.
-
毎田悠承,
前川利雄,
出水俊彦,
濱田真,
曲哲,
吉敷祥一,
坂田弘安,
和田章.
鉄筋コンクリート骨組における座屈拘束筋違の接合部設計法の提案,
日本地震工学会第11回年次大会梗概集,
日本地震工学会,
pp. P3-6,
Nov. 2015.
-
Zhe Qu,
HIROYASU SAKATA,
SABUROH MIDORIKAWA,
akira wada.
Lessons from the Behavior of a Monitored Eleven-story Building during the 2011 Tohoku Earthquake for Robustness against Design Uncertainties,
Earthquake Spectra,
Vol. 31,
No. 3,
pp. 1471-1492,
Aug. 2015.
-
毎田悠承,
前川利雄,
出水俊彦,
濱田真,
曲哲,
吉敷祥一,
坂田弘安,
和田章.
RC建築物における座屈拘束筋違の制振効果および接合部設計法 -鉄筋コンクリート骨組への座屈拘束筋違の活用に関する研究 その3-,
日本建築学会構造系論文集,
日本建築学会,
Vol. 80,
No. 710,
pp. 647-657,
Apr. 2015.
-
毎田悠承,
吉敷祥一,
曲哲,
前川利雄,
坂田弘安,
濱田真,
和田章.
座屈拘束筋違を組み込んだ鉄筋コンクリート部分架構の力学挙動 - 鉄筋コンクリート骨組への座屈拘束筋違の活用に関する研究 その2 -,
日本建築学会構造系論文集,
日本建築学会,
Vol. 79,
No. 699,
pp. 603-612,
May 2014.
-
Takeshi Kikuchi,
Toru Takeuchi,
Satoru Fujimori,
Akira Wada.
Design of Seismic Isolated Tall Building with High Aspect-ratio,
International Journal of High-rise Buildings,
Korean Council on Tall Buildings and Urban Habitat,
Vol. 3,
No. 1,
pp. 1-8,
Mar. 2014.
-
坂田弘安,
陶山高資,
黒沢亮太郎,
和田章,
松崎育弘.
繰返し荷重を受けるPC圧着関節工法を用いた床スラブ付き十字形架構の解析,
日本建築学会構造系論文集,
日本建築学会,
Vol. 79,
No. 695,
pp. 137-143,
Jan. 2014.
-
毎田悠承,
吉敷祥一,
野々山昌峰,
曲哲,
前川利雄,
濱田真,
坂田弘安,
和田章.
座屈拘束筋違を取り付けるための接合部を有するRC部分架構の実験 -鉄筋コンクリート骨組への座屈拘束筋違の活用に関する研究 その1,
日本建築学会構造系論文集,
Vol. 77,
No. 681,
pp. 1737-1746,
Nov. 2012.
-
金田勝徳,
竹内徹,
高橋邦広,
得能将紀,
木村祥裕,
和田章.
層中間型柱脚機構を用いた鉄骨ラーメン構造の設計,
日本建築学会技術報告集,
日本建築学会,
Vol. 18,
No. 39,
pp. 553-558,
June 2012.
-
Zhe Qu,
akira wada,
SHOJIRO MOTOYUI,
Sakata, H.,
Shoichi Kishiki.
Pin-supported walls for enhancing the seismic performance of building structures,
Journal of Earthquake Engineering and Structural Dynamics,
WILEY,
IDO: 10.1002/eqe.2175,
Mar. 2012.
-
吉敷祥一,
鴨下直登,
和田 章.
制振壁の復元力と層間変形を受ける柱梁部分架構の弾塑性挙動に関する実験-制振壁を有するパッシブ制振構造の終局耐震性能の評価 その1-,
日本建築学会構造系論文集,
(社)日本建築学会,
Vol. 77,
No. 671,
Jan. 2012.
-
中澤俊幸,
吉敷祥一,
曲 哲,
三好新,
和田 章.
免震構造物における耐震安全性の確率論的評価に関する基礎検討,
日本建築学会構造系論文集,
(社)日本建築学会,
Vol. 76,
No. 662,
pp. 745-754,
Apr. 2011.
-
吉敷祥一,
都筑 碧,
和田 章.
極表層地盤に埋設した鋼棒による木造戸建住宅の耐震補強に関する基礎実験,
日本建築学会構造系論文集,
(社)日本建築学会,
Vol. 75,
No. 658,
pp. 1803-1816,
Dec. 2010.
-
Yutaka Nakamura,
Masaaki Saruta,
Akira Wada,
Toru Takeuchi,
Shigeru Hikone,
Teiichi Takahashi.
Development of the core-suspended isolation system,
EARTHQUAKE ENGINEERING AND STRUCTURAL DYNAMICS,
Wiley Online Library,
Vol. 39,
No. 13,
Page 10.1002/eqe.1036,
Oct. 2010.
-
金田勝徳,
木村祥裕,
濱崎慎一,
和田 章.
全層梁降伏型を目指した中低層鉄骨ラーメン構造構築のための新しい柱脚機構の提案,
日本建築学会構造系論文集,
日本建築学会,
No. 654,
pp. 1537-1546,
June 2010.
-
嶺脇重雄,
山本雅史,
東野雅彦,
和田 章.
実大性能試験結果の回帰による免震用高減衰積層ゴムの特性表現式,
日本建築学会構造系論文集,
日本建築学会,
No. 652,
pp. 1099-1104,
June 2010.
-
浅田勇人,
吉敷祥一,
和田 章.
免震鉛ダンパー接合用アンカーボルトの引抜き挙動に関する基礎実験,
日本建築学会構造系論文集,
Vol. 75,
No. 649,
pp. 661-669,
Mar. 2010.
-
坂田弘安,
坂上肇,
加藤雅樹,
和田章,
松崎育弘.
PC圧着関節工法を用いた十字形骨組の力学的挙動に対する床スラブの影響,
日本建築学会構造系論文集,
Vol. 75,
No. 649,
pp. 635-642,
Mar. 2010.
-
東野雅彦,
大竹和夫,
濱口弘樹,
和田 章.
風外力を受ける超高層免震構造における滑り支承の耐久性に関する研究,
日本建築学会構造系論文集,
No. 648,
pp. 317-325,
Feb. 2010.
-
林 篤,
大迫勝彦,
和田 章,
高梨晃一,
岩﨑和明,
鈴木 勇.
連結制振構造を適用した線路上空建築物の設計と実測による性能評価,
日本建築学会構造系論文集,
日本建築学会,
No. 648,
pp. 299-307,
Feb. 2010.
-
H. KIT MIYAMOTO,
akira wada,
R S. J. GILANI,
CHRISTOPHER ARIYARATANA.
COLLAPSE RISK OF TALL STEEL MOMENT FRAME BUILDINGS WITH VISCOUS DAMPERS SUBJECTED TO LARGE EARTHQUAKES, PART I: DAMPER LIMIT STATES AND FAILURE MODES OF 10-STOREY ARCHETYPES,,
THE STRUCTURAL DESIGN OF TALL AND SPECIAL BUILDINGS,
John Wiley & Sons, Ltd.,
No. 19,
Page 421–438,
Jan. 2010.
-
大木洋司,
笠井 和彦,
横山重和,
和田章,
緑川 光正.
引張ブレースをもつ軽量鉄骨架構への粘弾性ダンパー適用に関する研究,
日本建築学会構造系論文集,
No. 645,
pp. 2011-2020,
Nov. 2009.
-
吉敷祥一,
窪田裕幸,
柳瀬高仁,
染井健二,
和田 章.
柱脚の浮き上がりを許容することで心柱効果を期待したロッキング制御型木質耐力壁の振動台実験,
日本建築学会構造系論文集,
(社)日本建築学会,
No. 644,
pp. 1803-1816,
Oct. 2009.
-
東野雅彦,
和田 章.
地震入力に対してロバスト性のある免震構造に関する研究,
日本建築学会構造系論文集,
日本建築学会,
No. 641,
pp. 1233-1240,
July 2009.
-
野口昌宏,
坂田弘安,
和田 章,
宮澤健二.
材端に設置された木質鋼板単体ボルト接合の繊維直角方向荷重に対する強度算定法の提案,
日本建築学会構造系論文集,
日本建築学会,
No. 640,
pp. 1099-1105,
June 2009.
-
Hiroyasu Sakata,
Akira Wada,
Yasuhiro Matsuzaki.
Damage Controlled Precast-prestressed Concrete Structure with P/C Mild-Press-Joint,
Malaysian Construction Research Journal,
Vol. 4,
No. 1,
pp. 15-24,
May 2009.
-
石井正人,
和田 章.
速度依存型ダンパーを設置した鋼構造建物の等価線形化法による地震応答予測,
日本建築学会構造系論文集,
日本建築学会,
No. 639,
pp. 803-812,
May 2009.
-
野口昌宏,
坂田弘安,
和田 章,
宮澤健二.
木質鋼板単体ボルト接合の繊維方向荷重に対する強度算定法の提案,
日本建築学会構造系論文集,
日本建築学会,
Vol. 74,
No. 638,
pp. 681-690,
Apr. 2009.
-
山本雅史,
嶺脇重雄,
米田春美,
東野雅彦,
和田 章.
高減衰積層ゴム支承の水平2方向変形時の力学特性に関する実大実験およびモデル化,
日本建築学会構造系論文集,
日本建築学会,
No. 638,
pp. 639-646,
Apr. 2009.
-
大迫勝彦,
和田 章,
高梨晃一.
連結制振構造を適用した線路上空建築物のエネルギーによる応答特性評価,
日本建築学会構造系論文集,
日本建築学会,
No. 635,
pp. 55-64,
Jan. 2009.
-
岡田玲,
窪田裕幸,
勝俣英雄,
奥田浩文,
坂田弘安,
和田章.
遠心力載荷装置を用いた鉄筋コンクリート骨組の縮小模型振動実験,
日本建築学会構造系論文集,
No. 635,
pp. 105-112,
Jan. 2009.
-
石井正人,
和田 章.
速度の指数乗に比例して力を発揮する粘性ダンパーを設置した鋼構造建物の等価線形化法による地震応答予測,
日本建築学会構造系論文集,
日本建築学会,
No. 635,
pp. 65-74,
Jan. 2009.
-
吉敷祥一,
植草雅浩,
和田 章.
ガセットプレートの存在が周辺部材の力学挙動に及ぼす影響 ダンパーを組み込んだ靭性架構の総合的な耐震性能の向上 その2,
日本建築学会構造系論文集,
Vol. 73,
No. 633,
pp. 2027-2036,
Nov. 2008.
-
石井正人,
和田章.
履歴型ダンパーを設置した鋼構造建物の等価線形化法による地震応等予測,
日本建築学会構造系論文集,
日本建築学会,
Vol. 73,
No. 632,
pp. 1735-1743,
Oct. 2008.
公式リンク
-
田川浩之,
柴崎公史,
吉敷祥一,
山田哲,
和田章.
構面外挙動による外周架構の進行性崩壊現象の実験的再現,
日本建築学会構造系論文集,
Vol. 73,
No. 630,
pp. 1361-1368,
Aug. 2008.
-
田川 浩之,
山田 哲,
和田 章.
構面外挙動による外周架構の進行性崩壊現象の解析的再現,
日本建築学会構造系論文集,
No. 624,
pp. 219-226,
Feb. 2008.
-
吉敷祥一,
大河原勇太,
山田哲,
和田章.
免震構造用U字形鋼材ダンパーの繰り返し変形性能に関する研究,
日本建築学会構造系論文集,
Vol. 73,
No. 624,
pp. 333-340,
Feb. 2008.
-
和田章.
免震構造と制振構造,
琉球大学,
Jan. 2008.
-
吉敷祥一,
市川 康,
山田 哲,
和田 章.
ガセットプレート接合部に着目した部分骨組の実験 ダンパーを組み込んだ靭性架構の総合的な耐震性能の向上 その1,
日本建築学会構造系論文集,
No. 620,
pp. 133-140,
Oct. 2007.
-
田川浩之,
岡田 玲,
隅谷 真也,
山田 哲,
和田章.
高層チューブ構造における構面外骨組の進行性崩壊現象の実験的再現,
鋼構造論文集,
Vol. 14,
No. 55,
pp. 21-28,
Sept. 2007.
-
Akira WADA.
SEISMIC DESIGN OF BIG CITY,
マサチューセッツ工科大学,
Sept. 2007.
-
倉本 洋,
小平 渉,
松井智哉,
所 健,
植松 工,
中村博志,
笠井和彦,
和田 章.
粘弾性ダンパー付き間柱を設置したRCフレームの動的挙動,
日本建築学会構造系論文集,
No. 618,
pp. 89-96,
Aug. 2007.
-
高木次郎,
小堀 徹,
和田 章.
米国における建築構造設計の審査制度とピアレビューに関する調査,
日本建築学会構造系論文集,
No. 616,
pp. 201-206,
June 2007.
-
坂田弘安,
笠井和彦,
和田章,
緑川 光正,
大木洋司,
中川 徹,
松田和浩.
速度依存ダンパーをもつ木質架構の振動台実験,
日本建築学会構造系論文集,
No. 615,
pp. 161-168,
May 2007.
-
Mitsumasa Midorikawa,
Tatsuya Azuhata,
Tadashi Ishihara,
Akira Wada.
Shaking table tests on seismic response of steel braced frames with column uplift,
Earthquake Engineering & Structural Dynamics,
John Wiley & Sons, Ltd,
Vol. 35,
No. 14,
pp. 1767-1785,
Nov. 2006.
公式リンク
-
吉江慶祐,
北村春幸,
大熊武司,
和田 章.
エネルギーの釣合に基づく平均成分を有する広帯域性変動風力を受ける弾塑性構造物の応答予測手法,
日本建築学会構造系論文集,
No. 608,
pp. 21-28,
Oct. 2006.
-
倉本 洋,
小平 渉,
加藤清也,
松井智哉,
中村博志,
所 健,
植松 工,
笠井和彦,
和田 章.
粘弾性ダンパー付き間柱を設置した鉄骨フレームの動的挙動,
日本建築学会構造系論文集,
No. 606,
pp. 97-104,
Aug. 2006.
-
吉江慶祐,
大熊武司,
北村春幸,
和田 章.
広帯域性の変動風力を受ける弾塑性構造物の応答変位振幅の確率分布,
日本建築学会構造系論文集,
No. 604,
pp. 37-46,
June 2006.
-
A.Wada,
K.Ohi,
H.Suzuki,
M.Kohno,
Y.Sakumoto).
A Study on the Collapse Control Design Method for High-Rise Steel Buildings,
Structural Engineering International,
Vol. 16,
No. 2,
pp. 137-141,
May 2006.
-
小沢宣行,
藤井賢志,
山田 哲,
和田 章.
弾性地盤上における免震構造物の地震時浮き上がり現象,
日本建築学会構造系論文集,
No. 603,
pp. 55-62,
May 2006.
-
竹内 徹,
調 浩朗,
山田 哲,
吉敷祥一,
鈴木一弁,
佐伯英一郎,
和田 章.
梁端弾塑性ダンパーの累積変形性能および損傷度評価,
日本建築学会構造系論文集,
No. 600,
pp. 115-122,
Feb. 2006.
-
松崎育弘,
池澤 誠,
坂田弘安,
杉山智昭,
和田 章,
中野清司.
エポキシ防錆被膜されたPC鋼より線とセメントグラウトの付着性状に関する実験研究,
日本建築学会構造系論文集,
No. 600,
pp. 160-170,
Feb. 2006.
-
笠井和彦,
坂田弘安,
和田 章,
宮下 健.
K型ブレースによるシアリンク制振機構を用いた木質架構の動的挙動,
日本建築学会構造系論文集,
No. 598,
pp. 51-60,
Dec. 2005.
-
吉敷祥一,
上原大輔,
山田 哲,
鈴木一弁,
佐伯英一郎,
和田 章.
下フランジにエネルギー吸収要素を設置した梁継手,
日本建築学会構造系論文集,
No. 597,
pp. 135-144,
Nov. 2005.
-
山田 哲,
藤井賢志,
和田智子,
和田 章.
履歴ダンパーの耐力・剛性偏心が損傷制御構造の耐震性能に与える影響,
日本建築学会構造系論文集,
No. 596,
pp. 125-132,
Oct. 2005.
-
市川 康,
岡安亜倫,
中村博志,
山田 哲,
和田 章.
床スラブに接着したシアキープレートによる鋼構造用耐震補強ブレースの接合方法に関する実験研究,
日本建築学会構造系論文集,
No. 596,
pp. 133-140,
Oct. 2005.
-
藤井賢志,
中埜良昭,
真田靖士,
坂田弘安,
和田 章.
等価1自由度系モデルによる単層2軸偏心建物の応答推定精度,
日本建築学会構造系論文集,
No. 596,
pp. 101-108,
Oct. 2005.
-
和田 章,
山田 哲,
小野泰寛,
小林勝已,
佐々木康人.
弾性地盤上の建築構造物の地震時浮き上がり現象に関する基礎実験,
日本建築学会構造系論文集,
No. 595,
pp. 57-64,
Sept. 2005.
-
吉敷祥一,
上原大輔,
山田 哲,
鈴木一弁,
佐伯英一郎,
和田 章.
損傷を梁端下フランジの接合要素に限定する新しい鋼構造骨組,
日本建築学会構造系論文集,
No. 595,
pp. 123-130,
Sept. 2005.
-
笠井和彦,
和田 章,
坂田弘安,
緑川光正,
大木洋司,
中川 徹.
変位依存ダンパーをもつ木質架構の振動台実験,
日本建築学会構造系論文集,
No. 594,
pp. 101-110,
Aug. 2005.
-
坂田弘安,
笠井和彦,
和田 章,
宮下 健.
合板パネルによるシアリンク制振機構を用いた木質架構の動的挙動に関する実験研究,
日本建築学会構造系論文集,
No. 594,
pp. 65-73,
Aug. 2005.
-
石井正人,
太田弘俊,
多田有輝,
北村春幸,
和田 章.
速度依存型制振部材付き架構の簡易モデル化手法,
日本建築学会構造系論文集,
No. 592,
pp. 43-50,
June 2005.
-
山田 哲,
和田智子,
薩川恵一,
前澤将男,
北村春幸,
和田 章.
履歴ダンパーが耐力・剛性偏心して取り付けられた1層鋼構造骨組の振動台実験,
日本建築学会構造系論文集,
No. 590,
pp. 111-120,
Apr. 2005.
-
坂田弘安,
久保山寛之,
杉山智昭,
池澤 誠,
和田 章,
松崎育弘,
町田重美,
中野清司.
PC圧着関節を用いた損傷制御架構の柱梁接合部せん断性状に関する実験研究,
日本建築学会構造系論文集,
No. 588,
pp. 141-147,
Feb. 2005.
-
M.Midorikawa,
T.Azuhata. A.Wada.
Seismic Response analysis of Rocking Structural Systems with Yielding Base Plantes by the Finite Element Method,
WIT Transaction on the Build Environment,
No. 81,
2005.
-
吉敷祥一,
山田 哲,
竹内 徹,
鈴木一弁,
岡田 健,
和田 章.
損傷を梁端下フランジの接合要素に限定する新しい鋼構造骨組-その1 ウェブ塑性化スプリットティを用いた柱梁接合部の実験-,
日本建築学会構造系論文集,
No. 575,
pp. 113-120,
2004.
-
弘中孝宜,
佐伯英一郎,
永田 誠,
小林勝巳,
山田 哲,
和田 章.
細長い支持杭と太短い耐震杭を併用した損傷制御杭基礎構造,
日本建築学会構造系論文集,
No. 578,
pp. 59-66,
2004.
-
中野清司,
田邉恵三,
松崎育弘,
和田 章,
坂田弘安,
久保山寛之,
杉山智昭,
池澤 誠.
PC圧着関節工法による損失制御架構の力学的性状に関する実験研究,
日本建築学会構造系論文集,
No. 576,
pp. 125-132,
2004.
-
竹内 徹,
津曲 敬,
鈴木一弁,
佐伯英一郎,
山田 哲,
和田 章.
梁端部に弾塑性ダンパーを有する制振構造の設計及び性能,
日本建築学会技術報告集,
No. 20,
pp. 125-130,
2004.
-
吉敷祥一,
山田 哲,
竹内 徹,
鈴木一弁,
佐伯英一郎,
和田 章.
損傷を梁端下フランジの接合要素に限定する新しい鋼構造骨組-その2 床スラブ付き架構の実験-,
日本建築学会構造系論文集,
No. 585,
pp. 177-784,
2004.
-
市川 康,
山田 努,
中村博志,
山田 哲,
竹内 徹,
和田 章.
エポキシ樹脂と接着系アンカーによる鋼構造建築用耐震補強ブレースの接合方法に関する実験研究,
日本建築学会構造系論文集,
No. 585,
pp. 23-30,
2004.
-
竹内 徹,
山田 哲,
北川まどか,
鈴木一弁,
和田 章.
構面外剛性の低い接合部により接合された座屈拘束ブレースの座屈安定性,
日本建築学会構造系論文集,
No. 575,
pp. 121-128,
2004.
-
緑川 光正,
小豆畑 達哉,
石原 直,
和田 章.
地震応答低減のためベースプレートを浮き上がり降伏させた鉄骨架構の動的挙動,
日本建築学会構造系論文集,
日本建築学会,
Vol. 68,
No. 572,
pp. 97-104,
Oct. 2003.
-
坂田弘安,
松原洋介,
和田 章.
ストレススキン効果を用いた木質モーメント抵抗接合部の力学的特性に関する実験研究,
日本建築学会構造系論文集,
No. 574,
pp. 143-150,
2003.
-
和田章.
耐震構造と免震構造・制振構造,
建築士のための指定講習会テキスト2003年版 建築士にとって業務上不可欠な法・制度と技術の知識,
pp. 156-161,
2002.
-
岡田 玲,
田村哲郎,
和田 章.
境界層乱流中における弾塑性ダンパーを有する高層建築物の風方向応答挙動に関する風洞実験,
日本建築学会構造系論文集,
No. 554,
pp. 29-,
2002.
-
山田 哲,
山口路夫,
竹内百合,
竹内 徹,
和田 章.
動的繰り返し載荷実験結果に基づくダンパー用鋼材の履歴特性の評価-速度依存性を考慮したダンパー用鋼材の履歴特性に関する研究 その1,
日本建築学会構造系論文集,
No. 553,
pp. 121-,
2002.
-
加藤貴志,
岩田 衛,
和田 章.
損傷制御構造における座屈拘束ブレースの性能評価,
日本建築学会構造系論文集,
No. 552,
pp. 101-,
2002.
-
倉本 洋,
飯場正紀,
和田 章.
制振補強を施した既存鉄骨コンクリート造建築物の耐震診断法,
日本建築学会構造系論文集,
No. 559,
pp. 189-195,
2002.
-
和田章.
世界貿易センタービルの崩壊,
建築雑誌,
Vol. 117,
No. 1493,
pp. 38-39,
2002.
-
山口路夫,
山田 哲,
前田泰史,
竹内 徹,
和田 章.
座屈拘束ブレースを有する鋼構造部分骨組の耐震性能,
パッシブ制振構造シンポジウム2001,
pp. 179,
2001.
-
Michio Yamaguchi,
Satoshi Yamada,
Masayoshi Nakashima,
Akira Wada.
Shaking table to simulate earthquake responses of passive control structures,
Earthquake Engineering Frontiers in the New Millennium,
pp. 431-436,
2001.
-
星野勝彦,
石田 光,
上沢聡史,
和久井 智,
岡本真由美,
山中昌之,
山田 守,
大熊 潔,
田中眞夫,
山田 哲,
和田 章.
ガラスと粘弾性体を用いた透明制振壁の研究,
パッシブ制振構造シンポジウム2001,
pp. 279,
2001.
-
倉本 洋,
飯場正紀,
和田 章.
エネルギー吸収デバイスにより補強された既RC造建築物の耐震診断法,
パッシブ制振構造シンポジウム2001,
pp. 227,
2001.
-
和田 章.
軟弱地盤上の免震構造物の応答特性に関する解析的評価,
建築雑誌2001.7増刊 日本建築学会技術報告集,
No. 13,
pp. 280,
2001.
-
谷川充丈,
福田 修,
山田 哲,
和田 章.
弦材に応力制限機構を有するトラス柱に関する研究,
第五回日中建築構造技術交流会論文集,
pp. 360-369,
2001.
-
A.Wada,
S.Yamada,
O.Fukuta,
M.Tanigawa.
Passive Controlled Slender Structures Having Special Devices at Column Connections,
7th International Seminar on Seismic Isolation, Passive Energy Dissipation and Active Control of Vibrations of Structures, Assisi, Italy,
pp. 73,
2001.
-
田村哲郎,
岡田 玲,
和田 章.
境界層乱流中における弾塑性ダンパーを有する高層建築物の風直角方向応答挙動に関する風洞実験,
日本建築学会構造系論文集,
No. 547,
pp. 51-58,
2001.
-
山口路夫,
山田 哲,
前田泰史,
荻原みき,
竹内 徹,
成川匡文,
中島正愛,
和田 章.
振動台実験による部分骨組の耐震性能評価 制振ダンパーを組み込んだ鋼構造骨組の耐震性 その2,
日本建築学会構造系論文集,
No. 547,
pp. 153-160,
2001.
-
山口路夫,
山田 哲,
前田泰史,
荻原みき,
竹内 徹,
成川匡文,
中島正愛,
和田 章.
実構造物の地震時挙動を再現する実大振動台実験手法の提案 制振ダンパーを組み込んだ鋼構造骨組の耐震性 その1,
日本建築学会構造系論文集,
No. 541,
pp. 179,
2001.
-
A.Wada,
Y.Huang,
M.Iwata.
Recent Trends of Damade Controlled Structures in Japan,
Proceedings of the Second MCEER Workshop on Mitigation of Earthquake Disaster by Advanced Technologies(MEDAT-2),
pp. 203-211,
2001.
-
岡田 健,
呉 相 勲,
山田 哲,
今枝知子,
山口路夫,
和田 章.
従来型の柱梁接合部を有する合成梁の変形能力に関する実験的研究 合成梁の変形能力を反映した鋼構造骨組の耐震性評価 その1,
日本建築学会構造系論文集,
No. 547,
pp. 161-168,
2001.
-
和田 章,
谷口与史也,
藤田正則,
坂 壽二.
鋼管による履歴型ダンパーの水平加力実験,
鋼構造論文集,
Vol. 8,
No. 31,
pp. 119-128,
2001.
-
和田章.
杭基礎構造の損傷制御設計,
2001年度日本建築学会(関東)構造(基礎構造)部門パネルディスカッション・基調講演資料,
pp. 3-8,
2001.
-
T.Takeuchi,
K.Kaneda,
M.Iwata,
A.wada,
M.Saitoh.
Vibration Control Devices for Tension Structures Using Visco-Elastic or Viscous Material with Spring,
Theory, Design and Realization of Shell and Spatial Structures,
pp. 270-271,
2001.
-
竹内徹,
柴田正樹,
金田勝徳,
岩田衛,
和田章,
斎藤公男.
テンション材用粘弾性ダンパーの実験的研究,
日本建築学会構造系論文集,
No. 534,
pp. 87-93,
Aug. 2000.
-
竹内徹,
岩田衛,
大熊潔,
黄一華,
笠井和彦,
和田章.
ばね付き粘弾性体によるテンション構造の制振,
日本建築学会構造系論文集,
No. 527,
pp. 117-124,
Jan. 2000.
-
小林勝己,
益長英治,
森山英治,
大西靖和,
寺岡 勝,
和田 章.
場所打ち杭-基礎梁部分架構における杭頭半剛接合の力学的特性に関する研究,
日本建築学会構造系論文集,
No. 533,
pp. 107,
2000.
-
Yihua Huang,
S.A.Mahin,
Akira Wada.
Dynamic Response Analysis of Damage-Controlled Structures,
Computing in Civil and Building Engineering,
Vol. 2,
2000.
-
Gakuji Nagai,
Takahiro Yamada,
Akira Wada.
Three-Dimensional Nonlinear Finite element Analysis of the Macroscopic Compressive Failure of Concrete Materials based on Real Digital Iamge,
Computing in Civil and Building Engineering,
Vol. 1,
pp. 449-456,
2000.
-
A.Wada,
Y. H. Huang.
A Rational Dynamic Analysis Procedure for the Damage Controlled Structures (DCS),
Proceedings of 12WCEE,
2000.
-
A.Wada,
N.Iwase,
M.Takayama.
Experimental Study on the Effect of Tension for Rubber Bearings,
Proceedings of 12WCEE,
Vol. No.1290,
No. 6/A,
2000.
-
A.Wada,
J.W.Wallace.
Hybrid Wall Systems:US-Japan Research,
Proceedings of 12WCEE,
2000.
-
A. Wada,
Y. H. Huang,
H. Sugihara,
et al..
Seismic Performance of Moment Resistant Steel Frame with Hysteretic Damper,
Proceedings of STESSA2000,
2000.
-
Y.H. Huang,
A. Wada,
S. A. Mahin.
Dynamic Response Analysis Method of Damage-Controlled Structures,
Proceedings of ICCCBE-V,
2000.
-
和田章.
建築分野における構造設計と安全性確認,
第49回理論応用力学講演会講演論文集(NCTAM2000),
pp. 151-152,
2000.
-
Akira Wada,
Mitsumasa Midorikawa,
Tatsuya Azuhata,
Tadashi Ishihara.
Autoadaptive Structural Systems -WG research Activities-,
The Second Joint Technical Coordinating Committee Meeting,
Vol. AW4/1-4/4,
2000.
-
田村哲郎,
岡田 玲,
和田 章.
弾塑性ダンパーを有する高層建築物の共振風速近傍での応答挙動に関する風洞実験,
日本建築学会構造系論文集,
No. 537,
pp. 35,
2000.
-
内村 均,
長縄裕行,
和田 章.
部材塑性率に注目した水平荷重を受ける鉄骨造平面骨組の部材断面変更法,
日本建築学会構造系論文集,
No. 537,
pp. 69,
2000.
-
佐武直紀,
中村 豊,
渡辺弘之,
真瀬伸治,
和田 章,
高橋青光一.
やじろべい型免震構造(SFS21)の提案および応答性状の検証,
第2回日本制震(振)シンポジウム,
2000.
-
竹内 徹,
柴田正樹,
金田勝徳,
岩田 衛,
和田 章,
斎籐公男.
テンション材用粘弾性減衰機構の実験的研究,
日本建築学会構造系論文集,
No. 534,
pp. 87-93,
2000.
-
Akira Wada,
Yi-Hua Huang,
Mamoru iwata.
Passive damping technology for buildings in Japan,
Progress in Structural Engineering and Materials,
Vol. 2,
No. 3,
pp. 335-350,
2000.
-
和田章.
日本におけるパッシブ制振構造の背景,
パッシブ制振構造シンポジウム2000,
pp. 1-6,
2000.
-
和田章.
免震構造の新時代,
新建築,
Vol. 75,
No. 7,
pp. 50-55,
2000.
-
永井学志,
山田貴博,
和田 章.
階層型デジタル画像に基づく粗骨材―モルタル界面を考慮したコンクリート材料の非線形有限要素解析手法,
日本建築学会構造系論文集,
No. 528,
pp. 91,
2000.
-
Mamoru Iwata,
Takashi Kato,
akira wada.
Buckling-restrained braces as hysteretic dampers,
Behaviour of steel structures in seismic areas/STESSA2000,
pp. 33-38,
2000.
-
M.Yamaguchi,
S.Yamada,
M.Ogihara,
M.Narikawa,
T.Takeuchi,
Y.Maeda,
akira wada.
Earthquake resistant performance of moment resistant steel frames with damper,
Behaviour of steel structures in seismic areas,
pp. 425-432,
2000.
-
前田泰史,
鈴木庸介,
岸野泰章,
黄 一華,
大島 豊,
岩田 衛,
和田 章.
ダンパー付き鋼構造骨組における梁端フランジ溶接部の力学的特性,
日本建築学会構造系論文集,
No. 529,
pp. 159,
2000.
-
石井正人,
北村春幸,
笠井和彦,
和田 章.
粘弾性制振部材付き架構のモデル化に関する検討,
日本建築学会構造系論文集,
No. 531,
pp. 55-62,
2000.
-
竹内徹,
岩田衛,
和田章.
高張力ロッドを用いたテンション構造のシステム化に関する研究,
日本建築学会構造系論文集,
No. 517,
pp. 85-92,
Mar. 1999.
-
小林勝巳,
丸 隆宏,
大西靖和,
寺岡 勝,
和田 章.
側柱下の場所打ち杭-基礎梁部分架構の耐震性能に関する研究,
日本建築学会構造系論文集,
Vol. 520,
pp. 61-68,
1999.
-
Y. H. Huang,
Hiroyuki Nakamura,
Akira Wada .
Dynamic Analysis of Three Dimensional Elastic Frames Incorporating Passive Energy Dissipation System(PEDS) ,
Proceedings of the Second Japan-UK Workshop on Implications of Recent Earthquakes on Seismic Risk,
pp. 317-328,
1999.
-
高山峯夫,
和田 章.
免震構造の普及と最近の研究;第4回日中建築構造技術交流会,
大連 (1999),
pp. 287-295,
1999.
-
Y. H. Huang,
Akira Wada.
Damage Controlled Structures in Japan,
Proceedings of fifth US-Japan workshop on seismic design. Hawaii,
pp. 1-4,
1999.
-
永井学志,
山田貴博,
和田 章.
コンクリート材料の圧縮破壊のイメージベース有限要素解析,
コンクリート工学年次論文報告集,
Vol. 21,
No. 3,
pp. 157-161,
1999.
-
和田章.
場所打ち杭の杭頭半鋼接合法の開発,
日本建築学会技術報告集,
No. 9,
pp. 65,
1999.
-
和田 章,
田村哲郎.
解析技術の発達 手計算からスーパーコンピューティング,
建築雑誌,
Vol. 114,
No. 1439,
pp. 18-19,
1999.
-
和田章.
1999作品選集(分担),
建築雑誌増刊,日本建築学会 (1999),
Vol. 29,
1999.
-
和田章.
日本建築鉄骨構造技術の発展(分担),
月刊鉄構技術臨時増刊号,鋼構造出版,
Vol. 128,
No. 12,
1999.
-
和田章.
施工技術の進歩と普及;施工,
彰国社 (1999),
Vol. 400,
pp. 86,
1999.
-
和田章.
免震建築の理解と普及,
建築技術 (1999),
Vol. 589,
pp. 118-121,
1999.
-
和田章.
解析技術の発達/手計算からスーパーコンピューティング(共著),
建築雑誌,日本建築,
Vol. 114,
No. 1439,
pp. 18-19,
1999.
-
和田章.
線形応力解析の役割,
建築技術 (1999),
Vol. 593,
pp. 115-117,
1999.
-
akira wada.
Ductility is Damage ,
Structure (1999),
Vol. 71,
pp. 22-23,
1999.
-
和田章.
耐震建築/生きる日本の伝統工芸,
日本経済新聞 (1999),
Vol. 29,
1999.
-
和田章.
熊本北警察署西棟,
九州の建築構造物,(社)鋼材倶楽部,
Vol. 65,
1999.
-
Akira WADA,
Yi-Hua HUANG.
Damage-Controlled Structures in Japan,
U.S.-Japan Workshop on Performance-Based Earthquake Engineering Methodology for Reinforced Concrete building Structures,
pp. 279-289,
1999.
-
内村 均,
和田 章.
水平変形に注目した立体鉄骨骨組の部材断面変更法,
日本建築学会構造系論文集,
Vol. 515,
pp. 91-98,
1999.
-
倉桂治,
高山正春,
辻田 修,
木村雄一,
和田 章.
中間層免震建物の地震応答,
日本建築学会構造系論文集,
Vol. 516,
pp. 99-104,
1999.
-
竹内 徹,
岩田 衛,
和田 章.
高張力ロッドを用いたテンション構造のシステム化に関する研究,
日本建築学会構造系論文集,
Vol. 517,
pp. 85-92,
1999.
-
藤田正則,
岩田 衛,
和田 章.
システムトラスにおける接合部性能に関する研究,
日本建築学会構造系論文集,
Vol. 517,
pp. 93-100,
1999.
-
和田章.
動的外乱に対する設計(分担),
日本建築学会 (1999),
1999.
-
和田章.
建築構造力学入門(監修),
実教出版 (1999),
1999.
-
和田章.
建築構造設計入門(監修),
実教出版 (1999),
1999.
-
和田章.
骨組みの変形と.パッシブ制振;第三回粘弾性ダンパーの開発と耐震設計・耐震補強への応用に関するシンポジウム ,
早稲田大学 (1999),
pp. 28-31,
1999.
-
和田章.
場所打ち杭頭半剛接合法の開発,日本建築学会技術報告集第9号 ,
日本建築学会,
Vol. 114,
No. 1448,
pp. 65-70,
1998.
-
和田章.
特別座談会 建築基準法改正の社会的影響を探る,
建築業界としてはどう対応すべきか,月刊建設オピニオン,
pp. 8-22,
1998.
-
永井学志,
山田貴博,
和田 章.
三次元実画像データに基ずくコンクリート材料の有限要素解析手法 ,
日本建築学会構造系論文集,
Vol. 509,
pp. 77-82,
1998.
-
小林勝巳,
丸 隆宏,
大西靖和,
寺岡 勝,
和田 章.
水平力を受ける場所打ち杭-基礎梁部分架構の力学的特性に関する研究 ,
日本建築学会構造系論文集,
Vol. 509,
pp. 83-97,
1998.
-
Eiichiro Saeki,
Mitsuru Sugisawa,
Tanemi Yamaguchi,
Akira Wada .
Mechanical Properties of Low-Yield Point Steels ,
; Journal of Materials in Civil Engineering,
Vol. 10,
No. 3,
pp. 143-152,
1998.
-
永井学志,
山田貴博,
和田 章.
固定格子のための滑らかな界面を含む混合型有限要素の開発,
計算工学講演会論文集,
Vol. 3,
No. 2,
pp. 393-396,
1998.
-
永井学志,
山田貴博,
和田 章.
実画像データに基ずくコンクリート材料の応力解析 ,
第47回応用力学連合講演会 講演予稿集,日本学術会議メカニクス・構造研究連絡委員会,
pp. 413-418,
1998.
-
和田章.
多次元入力地震動と構造物の応答,(分担) ,
日本建築学会,
1998.
-
A.Wada,
Y.H.Huang,
M.Iwata.
Passive damping technology for buildings in Japan,
Will be published in Progress in Structural Engineering and Materials.,
Vol. 2,
No. 3,
1998.
-
和田章.
免震建築を常識に,
月刊 鉄鋼技術,
Vol. 115,
pp. 117-119,
1998.
-
Sigekatsu Ichihashi,
Hiroyasu Sakata,
Akira Wada.
Hybrid and Paralell Static Elasto-Plastic Stress Analysis for High-Rise Reinforced Concrete Building Combined with Partial Actual Experiment,
Computational Mechanics -New Trends and Applications,
1998.
-
和田章.
免震構造のひろがりに向けて,
建築の技術/施工,
Vol. 390,
pp. 30-34,
1998.
-
和田章.
テクノロジー・ワンス・モア モダンネクスト始動,
建築技術 (1998),
Vol. 580,
pp. 32-43,
1998.
-
和田章.
高層建築の耐震設計と免震・制振,
免震・制振・除振研究フォーラム,(社)システム総合研究所,
1998.
-
和田章.
座談会・建築基準法改正の社会的影響,
月刊建設オピニオン (1998),
pp. 8-22,
1998.
-
黄 一華,
加藤敬史,
和田 章,
岩田 衛,
竹内 徹,
大熊 潔.
振動数と温度に依存する粘弾性ダンパーの動的力学モデル,
日本建築学会構造系論文集,
Vol. 516,
pp. 91-98,
1998.
-
坂田弘安,
和田章.
SRC梁部材のモーメントー部材角算定法,
第5回東アジア太平洋構造工学会議論文集,
Vol. 1,
pp. 693-698,
July 1995.
-
Hiroyasu Sakata,
Kazushi Shimazaki,
Akira Wada.
A Method to Estimate the Behaviour of High-rise RC Frame Buildings During Earthquakes,
Proceedings of The second International Conference on Earthquake Resistant Construction and Design,
pp. 699-706,
1994.
-
Hiroyasu Sakata,
Kazushi Shimazaki,
Akira Wada.
A Method to Estimate The Behavior of High-Rised Rc Frame Structures During Earthquakes,
Report of the Research Lab, of Engng. Materials, Tokyo Inst. of Tech.,
No. 19,
pp. 169-182,
1994.
-
Hiroyasu Sakata,
Akira Wada.
Experiments on Reinforced Concrete One-Twentieth Scale 3-D Model Frames,
Proceedings of the fourth East-Asia-Pacific Conf. on Structural & Construction,
No. 1,
pp. 565-570,
Sept. 1993.
-
和田章,
林靜雄,
坂田弘安,
香取慶一.
鉛直力と水平力を受ける鉄筋コンクリート立体骨組の力学的挙動に関する模型実験,
日本建築学会構造系論文報告集,
No. 443,
pp. 107-115,
Jan. 1993.
-
Hiroyasu Sakata,
Akira Wada,
Akihiro Ohtani.
Behavior of Reinforced Concrete One-twentieth Scale 3-D Model,
Report of the Research Lap, of Engng. Materials, Tokyo Inst. of Tech.,
No. 18,
pp. 225-245,
1993.
-
KEIICHI KATORI,
SHIZUO HAYASHI,
akira wada,
HIROYASU SAKATA.
Buckling Behavior of High Strength Reinforcement,
Report of the Research Lap, of Engng. Materials, Tokyo Inst. of Tech.,
No. 18,
pp. 273-280,
1993.
-
Hiroyasu Sakata,
Akira Wada.
Elasto-Plastic Behavior of One-twentieth Scale RC Frame,
Proceedings of tenth World Conf. on Earthquake Engineering,
Vol. 6,
pp. 3335-3340,
July 1992.
-
Akira Wada,
Hiroyasu Sakata,
Yusuke Takahashi.
Deformation Capacity of SRC Beam using High-strength Steel,
Report of the Research Lab, of Engng. Materials, Tokyo Inst. of Tech.,
No. 17,
pp. 267-278,
1992.
-
Hiroyasu Sakata,
Akira Wada.
Deformation Capacity of SRC Beam Using High-strength Steel,
Proceedings of the third International Conf. on steel-concrete Composite structures,
Special Volume,
pp. 329-334,
Sept. 1991.
-
Akira Wada,
Hiroyasu Sakata,
Akihiro Ohtani.
Elaso-plastic Behavior of One-twentieth Scale Reinforced Concret Frames under Horizontal Loading,
Report of the Research Lab, of Engng. Materials, Tokyo Inst. of Tech.,
No. 16,
pp. 235-266,
1991.
-
Morihisa Fujimoto,
Akira Wada,
Eiichiro Saeki,
Toru Takeuchi,
Atsushi Watanabe.
Development of Unbonded Brace,
Quarterly Column,
アーダルシエ,
No. 115,
pp. 91-96,
Jan. 1990.
-
Seiji Kokusho,
Shizuo Hayashi,
Akira Wada,
Hiroyasu Sakata.
Behaviors of Reinforced Concrete Beam Subjected to The Axial Restriction Deformation,
Proceedings of 9th World Conf. on Earthquake Engineering,
Vol. IV,
pp. 463-468,
Aug. 1988.
-
Seiji Kokusho,
Akira Wada,
Hiroyasu Sakata.
Computer Analysis of Inelastic Behavior of Reinforced Concrete Frame,
13th Congress, in Helsinki, IABSE,
pp. 665-670,
June 1988.
-
Seiji Kokusho,
Shizuo Hayashi,
Akira Wada,
Hiroyasu Sakata.
Elastic and Plastic Behaviors of Reinforced Concrete Beam in Consideration of Axial Restriction Effect of Deformation,
Report of the Research Lab, of Engng. Materials, Tokyo Inst. of Tech.,
No. 13,
pp. 273-280,
1988.
著書
-
高橋良和,
竹内徹,
吉敷祥一,
篠崎洋三,
米田雅子,
梶原浩一,
和田章.
特別寄稿 E-Isolation:免震支承・制振部材の高性能実大動的試験機,
日本免震構造協会MENSHIN,
No. 121,
pp. 25-37,
July 2023.
-
内藤廣,
浅見泰司,
赤松佳珠子,
山本佳世子,
和田章,
伊藤香織,
小野悠,
嘉門雅史,
神吉紀世子,
城所哲夫,
木下勇,
斎尾直子,
坂井文,
田井明,
竹内徹,
林良嗣,
福井秀夫,
船水尚行,
南一誠,
保井美樹.
クロノデザイン -空間価値から時間価値へ-,
彰国社,
Nov. 2020.
-
Toru Takeuchi,
Akira Wada,
Ryota Matsui,
Ben Sitler,
Pao-Chun Lin,
Fatih Sutcu,
Hiroyasu Sakata,
Zhe Qu.
Buckling-Restrained Braces and Applications,
Buckling-Restrained Braces and Applications,
日本免震構造協会,
Page 240,
Nov. 2017.
-
和田章,
竹内徹.
建築構造設計概論,
実教出版株式会社,
Sept. 2016.
-
和田章,
元結正次郎,
坂田弘安.
東京工業大学R2棟(精密工学研究所・像情報工学研究所施設)耐震改修,
建築画報,
Vol. 50,
No. 360,
pp. 135,
Jan. 2015.
-
新谷眞人,
金箱温春,
和田章,
竹内徹.
挑戦する構造,
建築画報,
Vol. 47,
No. 344,
pp. 1-183,
Mar. 2011.
-
Akira Wada,
Michael C. Constantinou.
Foreword,
EARTHQUAKE ENGINEERING AND STRUCTURAL DYNAMICS,
Jhon Wiley & Sons,Ltd.,
Vol. 39,
No. 13,
Oct. 2010.
-
和田章,
元結正次郎,
坂田弘安,
奥山信一.
東京工業大学すずかけ台キャンパスG3棟レトロフィット,
新建築,
Vol. 85,
No. 10,
pp. 177-189, 198,
Aug. 2010.
-
和田 章.
建築の構造設計 そのあるべき姿,
建築の構造設計 そのあるべき姿,
Aug. 2010.
-
和田章,
元結正次郎,
坂田弘安,
奥山信一.
東京工業大学すずかけ台キャンパスG3棟レトロフィット,
建築技術,
No. 727,
pp. 34-51,
Aug. 2010.
-
上田孝行,
和田章,
岡田玲,
翠川三郎,
松田稔樹,
盛川仁,
大町達夫.
都市震災マネジメント,シリーズ都市地震工学8,
朝倉書店,
No. 4.1節,4.3節,
pp. 93-104,129-144,
Sept. 2008.
-
和田章,
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修.
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 建築改修工事監理指針平成19年度版(下巻),
(財)建築保全センター,
Jan. 2008.
-
和田章,
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修.
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 建築改修工事監理指針平成19年度版(上巻),
(財)建築保全センター,
Jan. 2008.
-
和田章.
鉄の未来が見える本,
日本実業出版社,
pp. 158-159,
Jan. 2007.
-
日本建築学会編,
和田章.
ここが知りたい建築の?と!,
技報堂出版,
Sept. 2006.
-
akira wada.
隔震構造設計-Recommendaton for the Design of Base Isolated Buildings-,
地震出版社,
2006.
-
和田章(分担).
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 建築改修工事監理指針平成16年度版(下巻),
(財)建築保全センター,
Vol. 下,
Dec. 2005.
-
和田章(分担).
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 建築改修工事監理指針平成16年度版(上巻),
(財)建築保全センター,
Vol. 上,
Dec. 2005.
-
和田 章(分担).
免震建築物の技術基準解説及び計算例とその解説,
日本建築センター,
Vol. 1,
Oct. 2005.
-
和田 章.
免震を使った建築構造デザインの可能性,
建築技術,
建築技術,
No. 651,
pp. 96-97,
2004.
-
分担,
和田章.
耐震構造と免震構造・制振構造,建築士のための指定講習テキスト2005年版-建築士にとって業務上不可欠な法・制度と技術の知識-,
日本建築士会連合会,
日本建築士会連合会,
pp. 170-175,
2004.
-
分担,
和田章.
耐震構造と免震構造・制振構造,建築士のための指定講習テキスト2005年版-建築士にとって業務上不可欠な法・制度と技術の知識-(講師用/講義のポイント),
日本建築士会連合会,
日本建築士会連合会,
2004.
-
Akira Wada(分担).
Innovative Strategies in Earthquake engineering,Earthquake Engineering from Engineering Seismology to Performance-Based Engineering,
CRC Press,
Vol. 2,
2004.
-
分担,
akira wada.
Earthquake Engineering from Engineering Seismology to Performance-Based Engineering,
WIT press,
WIT press,
2004.
-
和田章(分担).
構造工学ハンドブック,
丸善株式会社,
丸善株式会社,
2004.
-
和田 章.
本物の建築,
月刊建築仕上技術,
月刊建築仕上技術,
Vol. 28,
No. 334,
pp. 15,
2003.
-
和田 章.
塑性変形能力、これまでの30年、これからの30年,
建築防災,
建築防災,
No. 1,
pp. 41-42,
2003.
-
和田 章.
特集 建築構造の強さを決めるもの,
JSSC,
JSSC,
Vol. 47,
pp. 2-4,
2003.
-
和田章.
各論 杭基礎構造の損傷制御設計,
基礎工,
基礎工,
Vol. 30,
No. 12,
pp. 7-12,
2002.
-
akira wada.
Innovative Approaches to Earthquake Engineering,
WIT press,
WIT press,
2002.
-
和田章.
追跡 世界貿易センタービル被害 しばらく持ちこたえ一気に崩れ落ちた理由,
日経アーキテクチャー,
日経アーキテクチャー,
No. 8-5,
pp. 82-86,
2002.
-
和田章.
ニューヨーク世界貿易センターの崩落,
IRI財団法人産業創造研究所,
IRI財団法人産業創造研究所,
No. 11,
2002.
-
和田 章.
21世紀の建築防災の展望その2 規則と個人の責任,
建築防災,
建築防災,
No. 2,
pp. 38-39,
2001.
-
和田 章.
制振構造のすすめ,
建築コスト研究,
建築コスト研究,
No. 33,
pp. 31-38,
2001.
-
和田章.
主旨説明,
骨組力学の教え方-建築家、構造設計者、研究者- 2001年度日本建築学会(関東)構造部門(応用力学)パネルディスカッション資料,
骨組力学の教え方-建築家、構造設計者、研究者- 2001年度日本建築学会(関東)構造部門(応用力学)パネルディスカッション資料,
2001.
-
和田章.
私はこう見る,
AERA 緊急増刊,
AERA 緊急増刊,
pp. 39,
2001.
-
分担,
和田章.
建築の構造:制振,
建築設計資料集成[総合編],
建築設計資料集成[総合編],
pp. 81,
2001.
-
分担,
和田章.
免震構造設計指針-改定版(第2次)-,
日本建築学会,
日本建築学会,
2001.
-
和田章.
免震構造と制振構造,
GBRC 21世紀にむけて,
GBRC 21世紀にむけて,
Vol. 25,
No. 4,
pp. 6-7,
2000.
-
和田章.
20世紀の技術と21世紀の建築 node,
新建築,
新建築,
pp. 72-73,
2000.
-
和田章.
免震構造のすすめ,
月刊スクールアメニティ,
月刊スクールアメニティ,
Vol. 15,
No. 170,
pp. 20-21,
2000.
-
和田章.
主旨説明,
構造設計と熟考、これらを支える実験と解析/2000年度日本建築学会構造部門パネルディスカッション資料,
構造設計と熟考、これらを支える実験と解析/2000年度日本建築学会構造部門パネルディスカッション資料,
pp. 1,
2000.
-
和田章.
性能設計と免震・制振技術の将来,
改正建築基準法「構造の性能規定化」/施工,
改正建築基準法「構造の性能規定化」/施工,
pp. 154-158,
2000.
-
Y.Maeda,
和田章.
建築分野におけるコンピュータ利用の現状と展望,
コンクリート工学,
コンクリート工学,
Vol. 38,
No. 1,
pp. 8-11,
2000.
-
和田 章,
元結正次郎,
ほか.
構造物の崩壊解析応用編,
日本建築学会,
日本建築学会,
1999.
-
分担,
和田章.
動的外乱に対する設計,
日本建築学会,
日本建築学会,
1999.
-
岩田 衛,
清水敬三,
安部重孝,
河合廣樹,
和田章.
建築物の損傷制御設計,
丸善株式会社,
丸善株式会社,
1998.
-
和田章.
動的外乱に対する設計の展望(分担),
日本建築学会,
日本建築学会,
1996.
-
和田章.
免振構造設計指針(分担),
日本建築学会,
日本建築学会,
1993.
-
和田章.
建築学用語辞典(分担),
日本建築学会,
日本建築学会,
1993.
国際会議発表 (査読有り)
-
Yoshikazu Takahashi,
Toru Takeuchi,
Shoichi Kishiki,
Yozo Shinozaki,
Masako Yoneda,
Kohichi Kajiwara,
Akira Wada.
E-ISOLATION : DYNAMIC TESTING FACILITY WITH HIGH-PERFORMANCE FORCE MEASUREMENT SYSTEM,
18th World Conference on Earthquake Engineering (WCEE2024),
Proceedings of the 18th world conference on earthquake engineering,
International Association for Earthquake Engineering,
June 2024.
-
Yoshikazu Takahashi,
Toru Takeuchi,
Shoichi Kishiki,
Yozo Shinozaki,
Masako Yoneda,
Koichi Kajiwara,
Akira Wada.
High-performance Japanese Dynamic Testing System for Seismic Isolation Bearings: E-Isolation,
18th World Conference on seismic Isolation, Energy Dissipation and Active Vibration Control of Structures,
Proceedings of 18WCSI,
Nov. 2023.
-
Yusuke Maida,
Maegawa Toshio,
Toshihiko Demizu,
Zhe Qu,
Shoichi Kishiki,
HIROYASU SAKATA,
akira wada.
Numerical Assessment of Seismic Performance of Super High-rise RC Buildings with Buckling Restrained Braces,
IABSE Conference Nara 2015,
Proceedings of IABSE Conference Nara 2015,
IABSE Conference,
May 2015.
-
毎田悠承,
曲哲,
吉敷祥一,
前川利雄,
濱田真,
坂田 弘安,
和田章.
Shear Resistance of Deep Reinforced Concrete Corbels in Continuously Buckling Restrained Braced RC Frames,
The Fourth International fib Congress 2014,
FIB,
CD-ROM,
Feb. 2014.
-
Yusuke Maida,
Zhe Qu,
Shoichi Kishiki,
Maegawa Toshio,
Makoto Hamada,
Hiroyasu Sakata,
akira wada.
Subassemblage Test of Continuously Buckling Restrained Braced RC Frames,
Proceedings of 15th World Conference on Earthquake Engineering,
DVD Paper No.1873,
Sept. 2012.
-
Zhe Qu,
Yusuke Maida,
Shoichi Kishiki,
Hiroyasu Sakata,
akira wada,
Maegawa Toshio,
Makoto Hamada.
Numerical Assessment of Seismic Performance of Continuously Buckling Restrained Braced RC Frames,
Proceedings of 15th World Conference on Earthquake Engineering,
DVD Paper No.1717,
Sept. 2012.
-
Zhe Qu,
Yusuke Maida,
Masataka Nonoyama,
Shoichi Kishiki,
Hiroyasu Sakata,
Akira Wada.
Hybrid control test of connections for buckling restrained braces in RC continuously braced frames,
4th International Conference on Advances in Experimental Structural Engineering,
June 2011.
-
H.Kit Miyamoto,
Amir S.J. Gilani,
Akira Wada.
VISCOUS DAMPER LIMIT STATES AND COLLAPSE ANALYSIS OF STEEL FRAME BUILDINGS WITH DAMPERS,
The 9th U.S. National and 10th Canadian Conference on Earthquake Engineering,
Jan. 2011.
-
和田 章.
17日からしんぽ Not" if"'but "when",
建設通信新聞,
建設通信新聞,
p. 2,
Nov. 2010.
-
和田 章.
自然の力とエンジニアリングの力,
東京工業大学応用セラミックス研究所 News letter,
東京工業大学応用セラミックス研究所,
No. 10,
p. 1,
Oct. 2010.
-
H.Kit Miyamoto,
Amir S.J. Gilani,
Akira Wada.
Collapse Hazard and Design Process of Essential Buildings with Dampers,
China/USA Symposium for the Advancement of Earthquake Sciences and Hazard Mitigation Practices,
Oct. 2010.
-
H. Kit Miyamoto,
Amir S.J. Gilani,
Christopher Ariyaratana,
Akira Wada.
Probabilistic Evaluation of Seismic Performance of Steel Moment Framed Buildings Incorporating Damper Limit States,
2010 Structures Congress ASCE,
pp. 1428-1439,
May 2010.
-
Hiroyasu Sakata,
Hajime Sakagami,
Akira Wada,
Yasuhiro Matsuzaki.
Study on Damage Controlled Precast-Prestressed Concrete Structure with P/C Mild-Press-Joint Part4: Experimental Study on Mechanical Behavior of Cruciform Frame with Floor Slab Constructed using PC-Mild-Press Joint Method,
3rd FIB Congress,
the 3rd FIB Congress,
CD-ROM,
May 2010.
-
Akira Wada.
SEISMIC DESIGN FOR RESILIENT SOCIETY,
7th International Conference on Urban Earthquake Engineering (7CUEE) &5th International Conference on Earthquake Engineering (5ICEE),
Mar. 2010.
-
Akira Wada,
Zhe Qu,
Shojirou Motoyui,
Hiroyasu Sakata.
Integrity, Strength and Deformability in Seismic Design of Multi-story Structures,
The 3rd WFEO-JFES-JSCE Joint International Symposium - Disaster Risk Management,
Sept. 2009.
-
Daiki Sato,
Yoji Ooki,
Hitoshi Morikawa,
Satoshi Yamada,
Hiroyasu Sakata,
Hiroaki Yamanaka,
Kazuhiko Kasai,
Akira Wada,
Haruyuki Kitamura.
Evaluation of Seismically Isolated Tall Building Based on Long-Term Monitoring,
Proceedings of 14th World Conference on Earthquake Engineering,
Oct. 2008.
-
Hayato Asada,
Shoichi Kishiki,
Akira Wada.
Experimental Evaluation of Factors Affecteing Tensile Capacity of Connection Between Lead Damper and Concrete Foundation,
The 14th World Conference on Earthquake Engineering,
pp. DVD,
Oct. 2008.
-
H.K. Miyamoto,
A.S. Gilani,
Akira Wada.
RECONNAISSANCE REPORT OF THE 2008 SICHUAN EARTHQUAKE, DAMAGE SURVEY OF BUILDINGS AND RETROFIT OPTIONS,
The 14th World Conference on Earthquake Engineering,
The 14th World Conference on Earthquake Engineering,
14WCEE,
Oct. 2008.
-
Shoichi Kishiki,
Satoshi Yamada,
Akira Wada.
Experimental Evaluation of Structural Behavior of Gusset-Plate Conection in BRB Frame System,
The 14th World Conference on Earthquake Engineering,
pp. DVD,
Oct. 2008.
-
Shoichi Kishiki,
Satoshi Yamada,
Akira Wada.
Experimental Evaluation of Structural Behavior of Steel Member affected by the presence of Gusset-Plate,
The 4th International Conference on Advances in Structural Engineering and Mechanics(ASEM08),
pp. CD,
May 2008.
-
和田章.
団塊の世代・団塊ジュニア世代の大地震を恐れない免震・制震構造,
日刊工業新聞,
No. 4月27日,
pp. 29,
Apr. 2007.
-
Akira Wada,
Shigeru Hikone.
Twisting in Tokyo:Unusual Buildings in High Seismic Regions,
CTBUH 2006,
Oct. 2006.
-
A.Wada.
Damage Controlled Structures for Extreme loading,
The 26th Sino-Japanese Modern Engineering and Technology Symposium,
The 26th Sino-Japanese Modern Engineering and Technology Symposium,
June 2006.
-
A.Wada,
H.Sakata,
K.Nakano,
Y.Matsuzaki,
K.Tanabe,
S.Machida.
Study on Damage Controlled Precast-Prestressed Concrete Structure with P/C MILD-PRESS-JOINT 。V Part 1: Overview of P/C Mild-Press-Joint Building Construction and its Practical Applications,
Proceedings of the 2nd FIB Congress,
Proceedings of the 2nd FIB Congress,
pp. CD/8-42.pdf,
June 2006.
-
A. Wada,
S. Yamada,
M. Takazawa,
M. Seki,
H. Katsumata,
S. Higuchi,
H. Okuda.
Earthquake Collapse tests of Miniature Steel Frame Model using Large Centrifuge Machine,
8th U.S.National Conference on Earthquake Engineering(8NCEE),100th Anniversary Earthquake Conference,
8th U.S.National Conference on Earthquake Engineering(8NCEE),100th Anniversary Earthquake Conference,
No. 1615,
-,
Apr. 2006.
-
Akira Wada.
A Study on the Collapse Control Design Method for High-rise Steel Buildings,
JCSS and IABSE Workshop on Robustness of Structures,
pp. -,
Sept. 2005.
-
A.Wada.
Damage Tolerant Structure,
第13回 建設・海洋分野 鉄鋼利用技術発表会,
第13回 建設・海洋分野 鉄鋼利用技術発表会,
pp. 27-40,
2004.
-
akira wada,
K.Ohi,
H.Suzuki,
H.Kamura,
M.Fushimi.
A Study on the Collapse Control Design Method for Steel High-Rise Building Structures,
Tall Buildings in Historical Cities,CTBUH 2004,
pp. 311-317,
2004.
-
和田章.
建築構造と塑性変形,
建築技術 (1999),
Vol. 594,
pp. 248-249,
1999.
国内会議発表 (査読有り)
国際会議発表 (査読なし・不明)
-
Yusuke Maida,
Zhe Qu,
Shoichi Kishiki,
Maegawa Toshio,
Makoto Hamada,
Hiroyasu Sakata,
Akira Wada.
Experimental Study on Reinforced Concrete Frames with Buckling Restrained Braces,
10th CUEE Conference,
Proc. of 10th CUEE Conference,
pp. 825-830,
Mar. 2013.
-
Zhe Qu,
Hiroyasu Sakata,
SABUROH MIDORIKAWA,
Akira Wada.
Seismic Response of an RC Building Strengthened with Pin-supported Walls during the 2011 Tohoku Earthquake,
10th CUEE Conference,
Proc. of 10th CUEE Conference,
pp. 1713-1719,
Mar. 2013.
-
Xilin Lu,
KAZUHIKO KASAI,
Kun Ding,
Dagen Weng,
akira wada.
Comparative Study on Seismic Behavior of RC Frame Structure UsingViscous Dampers, Steel Dampers andViscoelastic Dampers,
The 15th World Conference on Earthquake Engineering,
Sept. 2012.
-
KAZUHIKO KASAI,
Wuchuan Pu,
akira wada.
Response of passively-controlled tall buildings in Tokyo during 2011 Great East Japan Earthquake,
Reliability Engineering and Risk Management,
Aug. 2012.
-
Kazuhiko Kasai,
Wuchuan Pu,
Akira Wada.
Responses of Tall Buildings in Tokyo during the 2011 Tohoku Pacific Earthquake,
Proc. of 9th CUEE and 4th ACEE Joint Conference,
pp. 1363-1372,
Mar. 2012.
-
Akira Wada.
RESEARCH DIRECTIONS AND PRIORITIES FOR STEEL STRUCTURES,
STEEL STRUCTURE WS 2010,
Apr. 2010.
-
Ito, H.,
Uchiyama, Y.,
Motoyui,S.,
Wada,A..
Study on Seismic Retrofitting Using Rocking Walls and Steel Dampers,
Proc. of 7th CUEE and 5th ICEE Joint Conference,
Vol. CD-ROM,
Mar. 2010.
-
akira wada.
Recent Developments in Japan as Most Earthquake Prone Country,
13th International conference on Structural and Geotechnical Engineering,
13th International conference on Structural and Geotechnical Engineering,
pp. knl001-knl001-12,
Dec. 2009.
-
akira wada.
ADVANCED SEISMIC DESIGN OF BUILDINGS FOR THE RESILIENT CITY,
11th World Conference on Seismic Isolation,Energy Dissipation and Active Vibration Control of Structures,
Nov. 2009.
-
Akira Wada.
Wise Dynamic Testing for Enhanced Understanding of Structures,
2009 Pacific Earthquake Engineering Research Center(PEER) Annual Meeting,
Pacific Earthquake Engineering Research Center(PEER) Annual Meeting,
Oct. 2009.
-
和田章,
時松孝次,
翠川三郎.
重要性を増す都市地震工学-東京工業大学の取組-,
耐震設計日中交流会,
Oct. 2008.
-
Akira Wada.
Damage Controlled Structures for Strong Earthquake,
High level seismic conference,
High level seismic conference,
Sept. 2008.
-
akira wada.
Seismic Design for Sustainable City-A Report on Japanese Practice,
2008 Structures Congress - Crossing Borders,
2008 Structures Congress - Crossing Borders,
ASCE,
Apr. 2008.
-
Daiki Sato,
Yoji Ooki,
Hitoshi Morikawa,
Satoshi Yamada,
Hiroyasu Sakata,
Hiroaki Yamanaka,
Kazuhiko Kasai,
Akira Wada,
Haruyuki Kitamura.
A Study on Response Characteristic of Seismically Isolated Tall Building,
5th International Conference on Urban Earthquake Engineering,
Proceedings of 5th International Conference on Urban Earthquake Engineering,
pp. 617-624,
Mar. 2008.
-
Akira Wada,
N.Kani.
Seismic Isolated Structures Applied to from Detached Houses to High-Rise Apartments in Japan,
Fifth International Conference on Urban Earthquake Engineering,
Fifth International Conference on Urban Earthquake Engineering,
Mar. 2008.
-
Akira Wada.
SEISMIC DESIGN OF STEEL STRUCTURES,
国地震工学研究所,
Nov. 2007.
-
Akira Wada.
CHANGES OF SEISMIC DESIGN AFTER 1995 KOBE EARTHQUAKE,
ハノイ建設大学,
Oct. 2007.
-
Akira Wada.
CHANGES OF SEISMIC DESIGN AFTER 1995 KOBE EARTHQUAKE,
大韓民国建築学会,
Oct. 2007.
-
Akira Wada.
SEISMIC DESIGN FOR SUSTAINABLE CITY,
日米構造技術交流会,
Sept. 2007.
-
Akira Wada.
免震構造用の各種ディバイスの終局状況の把握,
カリフォルニア大学サンディエゴ校,
July 2007.
-
Akira Wada,
N.Kani,
S.Hirano,
H.Kamikouchi,
M.Kimura.
Seismic Isolated Structures Applied to from Detached Houses to High-Rise Apartments in Japan,
International Symposium on Seismic Risk Reduction 2007,
International Symposium on Seismic Risk Reduction 2007,
pp. 59-66,
Apr. 2007.
-
Akira Wada.
NEXT STEP IS TO SELECT GOOD STRUCTURES BY PEOPLE,
4th International Conference on Earthquake Engineering,
4th International Conference on Earthquake Engineering,
4ICEE,
Oct. 2006.
-
A.wada,
K.Kasai,
T.Takeuchi,
H.Yamanaka,
H.Sakata,
S.Yamada,
H.Midorikawa,
Y.Ooki.
Structural Design and Comprehensive Monitoring of Seismic Isolated Tall Steel Building,
The 4th China-Japan-US Symposium on Structural Control and Monitoring,
Proceeding of The 4th China-Japan-US Symposium on Structural Control and Monitoring,
pp. 7-12,
Oct. 2006.
-
S. Sumitani,
H. Tagawa,
S. Yamada,
A. Wada.
Simulation of progressive failure in perimeter columns of framed-tube structures,
5th International Conference STESSA2006,
5th International Conference STESSA2006,
pp. -,
Aug. 2006.
-
T.Takada,
M.Sasaki,
K.Ohi,
H.Suzuki,
A.Wada.
Analytical study of high-rise steel buildings in case of loss of columns,
5th International Conference STESSA2006,
5th International Conference STESSA2006,
pp. -,
Aug. 2006.
-
H.Sakata,
A.Wada,
K.Nakano,
Y.Matsuzaki,
K.Tanabe.
Study on Damage Controlled Precast-Prestressed Concrete Structure with P/C MILD-PRESS-JOINT -Part 2: Experimental Study on Mechanical Behavior of Frame with P/C MILD-PRESS-JOINT,
Proceedings of the 2nd FIB Congress,
Proceedings of the 2nd FIB Congress,
pp. CD/8-43.pdf,
June 2006.
-
Y.Matsuzaki,
T.Sugiyama,
K.Nakano,
A.Wada,
H.Sakata,
M.Ikezawa.
Study on Damage Controlled Precast-prestressed Concrete Structure with P/C MILD-PRESS-JOINT -Part 3:Experimental Study on Bond Behavior of EC Strands,
Proceedings of the 2nd FIB Congress,
Proceedings of the 2nd FIB Congress,
pp. CD/8-44.pdf,
June 2006.
-
Laura Lowes,
Gregory Macrae,
Hiroyuki Tagawa,
Akira Wada.
Dynamic Instability by Link-Element Deformation,
8th U.S.National Conference on Earthquake Engineering(8NCEE),100th Anniversary Earthquake Conference,
8th U.S.National Conference on Earthquake Engineering(8NCEE),100th Anniversary Earthquake Conference,
pp. -,
Apr. 2006.
-
N.Kani,
Mineo Takayama,
Akira Wada.
Performance of Seismically Isolated Buildings in Japan,
8th U.S.National Conference on Earthquake Engineering(8NCEE),100th Anniversary Earthquake Conference,
8th U.S.National Conference on Earthquake Engineering(8NCEE),100th Anniversary Earthquake Conference,
pp. -,
Apr. 2006.
-
Shoichi Kishiki,
Eiichiro Saeki,
Kazuaki Suzuki,
Akira Wada,
Satoshi Yamada.
New Ductile Moment-Resisting Connections Limiting Damage to Specific Elements at the Bottom Flange,
8th U.S.National Conference on Earthquake Engineering(8NCEE),100th Anniversary Earthquake Conference,,
8th U.S.National Conference on Earthquake Engineering(8NCEE),100th Anniversary Earthquake Conference,
pp. -,
Apr. 2006.
-
Wada, A.,
Ohi, K.,
Suzuki, H.,
Kohno, M.,
Sakumoto, Y.,
Fushimi, M.,
Kamura, H.,
Murakami Y.,
Sasaki. M.
A study of the collapse control design method for steel high-rise building structures,
Workshop Robustness of Structures,
Workshop Robustness of Structures,
pp. -,
Nov. 2005.
-
Akira.Wada.
Damage Controlled Structures for Extreme Loading,
Structures and Extreme Events,IABSE2005,
Structures and Extrema Events,IABSE2005,
pp. 92-103,
Sept. 2005.
-
M.Iibara,
E.Inai,
H.Kuramoto,
A.Wada.
Shaking Table Test on Partial Full-Scale Reinforced Concrete Frames with Shear Failure in Columns using Inertial loading Equipment,
Advances in Experimental Structural Engineering,
Advances in Experimental Structural Engineering,
pp. 473-480,
July 2005.
-
A.Wada.
Damage-Controlled Structures after Kobe-Earthquake,
9th World Seminar on Seismic Isolation,Energy Dissipation and Active Vibration Control of Structures,
9th World Seminar on Seismic Isolation,Energy Dissipation and Active Vibration Control of Structures,
pp. 200-,
June 2005.
-
Yasushi ICHIKAWA,
Hiroshi NAKAMURA,
Satoshi YAMADA,
Akira WADA.
Experimental Study on the Joints of Seismic Retrofitting Braces for Steel Structures using a Shear-key Plante Adhered to a Concrete Slab,
SEEBUS2005,
SEEBUS2005,
pp. -,
2005.
-
A.Wada,
M.Nakashima.
From Infancy to Maturity of Buckling Restrained Braces Research,
13th World Conference on Earthquake Engineering,
Vol. 1,
2004.
-
A. Wada.
Seismic Design: From Buildings to Cities,
First International Conference on Urban Earthquake Engineering,
pp. 381-384,
2004.
-
H. Sakata,
A. Wada,
Y. Matsuzaki,
K. Nakano.
Experimental Study on Mechanical Behaviour of Damage Controlled Precast-Prestressed Concrete Frame with P/C mild-press-joint,
First International Conference on Urban Earthquake Engineering,
pp. 113-120,
2004.
-
H. Sakata,
A. Wada,
Y. Matsuzaki,
K. Nakano.
Experimental Study on Mechanical Behaviour of Damage Controlled Precast-Prestressed Concrete Frame with P/C mild-press-joint,
First International Conference on Urban Earthquake Engineering,
pp. 113-120,
2004.
-
A. Wada.
Seismic Design: From Buildings to Cities,
First International Conference on Urban Earthquake Engineering,
pp. 381-384,
2004.
-
A.Wada,
K.Ohi,
H.Suzuki,
Y.Sakamoto,
M.Fushimi,
H.Kamura,
Y.Murakami,
M.Sasaki,
K.Fujiwara.
Study of Structural Redundancy of High-Rise Steel Building Due to the Effect of Heat and Loss of Vertical Structural Members,
Wind and Seismic Effect, Proceedings of the 36th Joint Panel Meeting,
pp. 287-310,
2004.
-
A.Wada,
K.Ohi,
H.Suzuki,
Y.Sakumoto,
M.Fusimi,
H.Kamura.
A Study on the Redundancy of High-rise Steel buildings Due to the Effect of Induced Heat and Loss of Vertical Structural Members,
The CIB-CTBUH Conference on Tall buildings:Strategies for Performance in the Aftermath of the World Trade Centre,
No. 290,
pp. 251-259,
2003.
-
A.Wada,
K.Ohi,
H.Suzuki,
Y.Sakumoto,
M.Fusimi,
H.Kamura.
A Study on the Redundancy of High-rise Steel buildings,
The CIB-CTBUH Conference on Tall buildings:Strategies for Performance in the Aftermath of the World Trade Centre,
No. 290,
pp. 243-250,
2003.
-
Tatsuya Azuhata,
Mitsumasa Midorikawa,
Y.Matsuba,
Akira Wada.
Shaking Table Teste on Rocking Structural Systems for Their Performance Verification,
Workshop on Smart Structural Systems Organized for U.S.-Japan Cooperative Research Programs on Smart Structural Systems(Auto-adaptive Media) and Urban Earthquake Disaster Mitigation,
pp. 375-382,
2002.
-
A.Wada,
S.Yamada,
K.Kobayashi,
H.Inagaki.
Shaking Table Tests for Interaction of Soil and Structure on Short-Stiff-Piles and Long-Flexible-Piles,
15th AIMETA Congress of Theoretical and Applied Mechanics, TAORMINA,
Vol. 1,
2001.
国内会議発表 (査読なし・不明)
-
和田章,
高橋良和,
竹内徹,
吉敷祥一,
篠崎洋三,
米田雅子,
梶原浩一.
高鉛直荷重下の水平荷重測定において摩擦力と慣性力から解放された実大動的免震実験装置の開発と実現 その1 実験装置の設計コンセプトと概要,
日本建築学会大会学術講演梗概集,
構造Ⅱ,
pp. 497-498,
Aug. 2023.
-
和田章,
黒澤未來,
巽信彦,
吉敷祥一,
竹内徹,
高橋良和.
小振幅下における積層ゴムアイソレータの復元力特性,
日本建築学会大会学術講演梗概集,
日本建築学会,
構造Ⅱ,
pp. 611-612,
July 2022.
-
前川利雄,
毎田悠承,
渡辺英彦,
濱田真,
曲哲,
吉敷祥一,
坂田弘安,
和田章.
座屈拘束筋違を組み込んだ鉄筋コンクリート部分架構の施工実験とアンカーPC鋼棒の長期性状把握,
日本地震工学シンポジウム,
日本地震工学シンポジウム論文集,
日本地震工学会,
pp. 3352-3361,
Dec. 2018.
-
渡辺英彦,
毎田悠承,
前川利雄,
濱田真,
吉敷祥一,
坂田弘安,
和田章.
鉄筋コンクリート骨組への座屈拘束筋違の活用に関する研究 (その17 アンカーPC 鋼棒の緊張力長期計測),
日本建築学会大会学術講演(東北),
日本建築学会大会学術講演梗概集,
構造IV,
pp. 527-528,
Sept. 2018.
-
毎田悠承,
渡辺英彦,
前川利雄,
濱田真,
増子寛,
曲 哲,
吉敷祥一,
坂田弘安,
和田章.
座屈拘束筋違を取り付けた鉄筋コンクリート骨組に関する研究 その6 施工実験とアンカーPC鋼棒の緊張力長期計測,
2017年度日本建築学会関東支部研究報告会,
2017年度日本建築学会関東支部研究報告集,
pp. 189-192,
Mar. 2018.
-
Ryotaro Kurosawa,
Hiroyasu Sakata,
akira wada,
YASUHIRO MTSUZAKI.
DAMAGE CONTROLLED PRECAST-PRESTRESSED CONCRETE STRUCTURE WITH P/C MILD-PRESS-JOINT,
5th ASEP Convention on Concrete Engineering Practice and Technology,
Proceeding of 5th ASEP Convention on Concrete Engineering Practice and Technology,
ASEP,
May 2016.
-
前川利雄,
毎田悠承,
出水俊彦,
濱田真,
吉敷祥一,
坂田弘安,
和田章.
鉄筋コンクリート骨組への座屈拘束筋違の活用に関する研究 その15 コッターの設計法,
日本建築学会大会学術講演梗概集,
日本建築学会,
構造Ⅳ,
C-2,
pp. 601-602,
Sept. 2015.
-
毎田悠承,
前川利雄,
出水俊彦,
濱田真,
吉敷祥一,
坂田弘安,
和田章.
鉄筋コンクリート骨組への座屈拘束筋違の活用に関する研究 その14 鉄筋コンクリート骨組における座屈拘束筋違の 制振効果,
日本建築学会大会学術講演梗概集,
日本建築学会,
構造Ⅳ,
C-2,
pp. 599-600,
Sept. 2015.
-
鈴木洋,
毎田悠承,
前川利雄,
出水俊彦,
濱田真,
吉敷祥一,
坂田弘安,
和田章.
鉄筋コンクリート骨組への座屈拘束筋違の活用に関する研究 その16 アンカー PC 鋼棒の設計法,
日本建築学会大会学術講演梗概集,
日本建築学会,
構造Ⅳ,
C-2,
pp. 603-604,
Sept. 2015.
-
毎田悠承,
前川利雄,
出水俊彦,
濱田真,
曲哲,
吉敷祥一,
坂田弘安,
和田章.
座屈拘束筋違を取り付けた鉄筋コンクリート骨組に関する研究 その4 超高層RC建築物における座屈拘束筋違の制振効果,
2014年度日本建築学会関東支部研究報告会,
2014年度日本建築学会関東支部研究報告集,
日本建築学会,
pp. 353-356,
Mar. 2015.
-
毎田悠承,
前川利雄,
出水俊彦,
濱田真,
曲哲,
吉敷祥一,
坂田弘安,
和田章.
座屈拘束筋違を取り付けた鉄筋コンクリート骨組に関する研究 その5 RC建築物における座屈拘束筋違の接合部設計法,
2014年度日本建築学会関東支部研究報告会,
2014年度日本建築学会関東支部研究報告集,
日本建築学会,
pp. 357-360,
Mar. 2015.
-
毎田悠承,
前川利雄,
出水俊彦,
濱田真,
曲哲,
吉敷祥一,
坂田弘安,
和田章.
鉄筋コンクリート骨組における座屈拘束筋違の制振効果に関する解析研究,
第14回日本地震工学シンポジウム,
第14回日本地震工学シンポジウム論文集,
pp. 707-715,
Dec. 2014.
-
毎田悠承,
前川利雄,
出水 俊彦,
濱田真,
吉敷祥一,
坂田弘安,
和田章.
鉄筋コンクリート骨組への座屈拘束筋違の活用に関する研究 その13 座屈拘束筋違を組み込んだ超高層RC建築物の地震応答解析,
日本建築学会大会学術講演梗概集,
日本建築学会,
構造Ⅳ,
C-2,
pp. 611-612,
Sept. 2014.
-
陶山高資,
坂田弘安,
黒沢亮太郎,
和田章,
松崎育弘.
PC圧着関節工法による損失制御設計に関する研究 その28 繰り返し荷重を受ける床スラブ付き十字形骨組架構の解析,
日本建築学会大会学術講演梗概集,
日本建築学会,
構造Ⅳ,
C-2,
pp. 829-830,
Aug. 2013.
-
北山 裕人,
毎田悠承,
曲哲,
吉敷祥一,
前川利雄,
岩渕 一徳,
坂田弘安,
和田章.
鉄筋コンクリート骨組への座屈拘束筋違の活用に関する研究(その10 コッターの要素実験),
日本建築学会大会学術講演梗概集,
日本建築学会,
vol. C,
pp. 673-674,
Sept. 2012.
-
毎田悠承,
曲哲,
吉敷祥一,
前川利雄,
仲宗 根淳,
濱田真,
坂田弘安,
和田章.
鉄筋コンクリート骨組への座屈拘束筋違の活用に関する研究(その9 有限要素解析による部分架構の力学的挙動の検討),
日本建築学会大会学術講演梗概集,
日本建築学会,
vol. C,
pp. 671-672,
Sept. 2012.
-
前川利雄,
毎田悠承,
曲哲,
吉敷祥一,
石橋 久義,
増子寛,
坂田弘安,
和田章.
鉄筋コンクリート骨組への座屈拘束筋違の活用に関する研究(その7 座屈拘束筋違を取り付けた部分架構実験の結果(1)),
日本建築学会大会学術講演梗概集,
日本建築学会,
vol. C,
pp. 667-668,
Sept. 2012.
-
宮木志伸,
毎田悠承,
曲哲,
吉敷祥一,
前川利雄,
石橋 久義,
坂田弘安,
和田章.
鉄筋コンクリート骨組への座屈拘束筋違の活用に関する研究(その8 座屈拘束筋違を取り付けた部分架構実験の結果(2)),
日本建築学会大会学術講演梗概集,
日本建築学会,
vol. C,
pp. 669-670,
Sept. 2012.
-
渡辺 英彦,
河口 俊郎,
前川利雄,
濱田真,
増子寛,
吉敷祥一,
曲哲,
毎田悠承,
坂田弘安,
和田章.
鉄筋コンクリート骨組への座屈拘束筋違の活用に関する研究(その12 施工実験),
日本建築学会大会学術講演梗概集,
日本建築学会,
vol. C,
pp. 677-678,
Sept. 2012.
-
曲哲,
毎田悠承,
吉敷祥一,
前川利雄,
岩渕 一徳,
仲宗根淳,
坂田弘安,
和田章.
鉄筋コンクリート骨組への座屈拘束筋違の活用に関する研究(その11 コッターの有限要素解析と耐力評価),
日本建築学会大会学術講演梗概集,
日本建築学会,
vol. C,
pp. 675-676,
Sept. 2012.
-
毎田悠承,
曲哲,
吉敷祥一,
前川利雄,
濱田真,
坂田弘安,
和田章.
座屈拘束筋違を取り付けた鉄筋コンクリート骨組に関する研究 その3 コッター接合部のせん断抵抗機構,
日本建築学会関東支部研究報告集,
CD-ROM,
401-404,
Mar. 2012.
-
毎田悠承,
曲哲,
吉敷祥一,
前川利雄,
濱田真,
坂田弘安,
和田章.
座屈拘束筋違を取り付けた鉄筋コンクリート骨組に関する研究 その2 部分架構実験(2),
日本建築学会関東支部研究報告集,
CD-ROM,
397-400,
Mar. 2012.
-
毎田悠承,
曲哲,
吉敷祥一,
前川利雄,
濱田真,
坂田弘安,
和田章.
座屈拘束筋違を取り付けた鉄筋コンクリート骨組に関する研究 その1 部分架構実験(1),
日本建築学会関東支部研究報告集,
CD-ROM,
393-396,
Mar. 2012.
-
前川利雄,
毎田悠承,
曲哲,
吉敷祥一,
濱田真,
坂田弘安,
和田章.
座屈拘束筋違を取り付けた鉄筋コンクリート骨組の部分架構実験 その1 実験概要,
日本地震工学会大会2011梗概集,
pp. 164-165,
Nov. 2011.
-
毎田悠承,
曲哲,
吉敷祥一,
前川利雄,
濱田真,
坂田弘安,
和田章.
座屈筋違を取り付けた鉄筋コンクリート骨組の部分加工実験 その2 実験結果の考察,
日本地震工学会大会2011梗概集,
pp. 166-167,
Nov. 2011.
-
坂田弘安,
毎田悠承,
野々山昌峰,
曲哲,
吉敷祥一,
石橋久義,
増子寛,
和田章.
鉄筋コンクリート骨組への座屈拘束筋違の活用に関する研究 その1 研究目的,
日本建築学会大会学術講演梗概集,
vol. C-2,
pp. 667-668,
Aug. 2011.
-
山際創,
笠井和彦,
佐藤大樹,
山田哲,
坂田弘安,
山中浩明,
盛川仁,
和田章.
多点同時地震動観測記録に基づく超高層免震建物の地震応答性状の考察,
日本建築学会大会学術講演梗概集,
Vol. B-2,
pp. 333-334,
Aug. 2011.
公式リンク
-
毎田悠承,
曲哲,
吉敷祥一,
前川利雄,
濱田真,
岩渕一徳,
坂田弘安,
和田章.
鉄筋コンクリート骨組への座屈拘束筋違の活用に関する研究 その6 座屈拘束筋違を取り付けた部分架構実験,
日本建築学会大会学術講演梗概集,
Vol. C-2,
pp. 677-678,
Aug. 2011.
-
曲哲,
毎田悠承,
野々山昌峰,
吉敷祥一,
前川利雄,
仲宗根淳,
坂田弘安,
和田章.
鉄筋コンクリート骨組への座屈拘束筋違の活用に関する研究 その5 地震応答解析による基礎検討,
日本建築学会大会学術講演梗概集,
Vol. C-2,
pp. 675-676,
Aug. 2011.
-
野々山昌峰,
毎田悠承,
曲哲,
吉敷祥一,
前川利雄,
濱田真,
坂田弘安,
和田章.
鉄筋コンクリート骨組への座屈拘束筋違の活用に関する研究 その4 座屈拘束筋違接合部を含む部分骨組の実験2,
日本建築学会大会学術講演梗概集,
Vol. C-2,
pp. 673-674,
Aug. 2011.
-
前川利雄,
毎田悠承,
曲哲,
吉敷祥一,
仲宗根淳,
濱田真,
坂田弘安,
和田章.
鉄筋コンクリート骨組への座屈拘束筋違の活用に関する研究 その2 座屈拘束筋違接合部要素実験,
日本建築学会大会学術講演梗概集,
Vol. C-2,
pp. 669-670,
Aug. 2011.
-
元結正次郎,
翠川三郎,
三浦弘之,
平野悠輔,
坂田弘安,
伊藤浩資,
和田 章.
ロッキング壁により耐震改修したSRC建物の地震時挙動,
日本建築学会大会学術講演梗概集,
Vol. B-2,
pp. 351-352,2011年8月,
Aug. 2011.
-
Kasai, K.,
Lu, X.,
Pu, W.,
Weng, D.,
Wada, A.,
Zhou, Y.
China-Japan (NSFC-JST) Research on Use of Dampers for Repair of RC Building Damaged During 2008 Wenchuan Earthquake Part 2: Design Method for RC Building Repair Using Dampers,
Proc. of 8th CUEE Conference,
pp. 1237-1246,
July 2011.
-
Lu, X.,
Kasai, K.,
Weng, D.,
Pu, W.,
Zhou, Y.,
Wada Akira.
China-Japan (NSFC-JST) Research on Use of Dampers for Repair of RC Building Damaged During 2008 Wenchuan Earthquake Part 1: Analytical Simulation Based on Full-Scale Damper Tests,
Proc. of 8th CUEE Conference,
pp. 1227-1236,
July 2011.
-
野々山昌峰,
毎田悠承,
曲哲,
吉敷祥一,
前川利雄,
濱田真,
坂田弘安,
和田章.
鉄筋コンクリート骨組への座屈拘束筋違の接合方法に関する研究,
日本建築学会関東支部研究報告集,
CD-ROM,
Mar. 2011.
-
和田章,
内山裕太,
元結正次郎,
坂田弘安,
吉敷祥一,
伊藤浩資.
ロッキング壁による既存RC建物の耐震改修 その1 改修概要とダンパー実験,
日本建築学会大会学術講演梗概集,
Vol. C-2,
pp. 623-624,
Sept. 2010.
-
内山裕太,
和田章,
元結正次郎,
坂田弘安,
吉敷祥一,
伊藤浩資.
ロッキング壁による既存RC建物の耐震改修 その2 地震応答解析による検討,
日本建築学会大会学術講演梗概集,
Vol. C-2,
No. 構造Ⅳ,
pp. 625-626,
Sept. 2010.
-
和田章,
元結正次郎,
坂田弘安,
吉敷祥一.
ロッキング壁と鋼材ダンパーを用いた既存建築物の耐震補強,
首都圏大震災軽減のための実践的都市地震工学研究の展開 平成21年度成果報告シンポジウム予稿集,
119-122,
Mar. 2010.
-
吉永剛大,
坂上肇,
加藤雅樹,
坂田弘安,
和田章,
松崎育弘.
PC 圧着関節工法による損失制御設計に関する研究 (その26 床スラブ付き十字形骨組実験・概要および結果),
日本建築学会大会学術講演梗概集,
Vol. C-2,
pp. 805-806,
Aug. 2009.
-
坂上肇,
吉永剛大,
加藤雅樹,
坂田弘安,
和田章,
松崎育弘.
PC 圧着関節工法による損失制御設計に関する研究 (その27 床スラブ付き十字形骨組実験・結果および検討),
日本建築学会大会学術講演梗概集,
Vol. C-2,
pp. 807-808,
Aug. 2009.
-
市原 義孝,
佐藤大樹,
大木洋司,
盛川仁,
山田哲,
坂田弘安,
山中浩明,
笠井和彦,
和田章,
北村春幸.
観測記録に基づく超高層免震建物の応答特性に関する研究 その2 風応答特性および振動数の変化,
日本建築学会大会学術講演梗概集,
Vol. B-2,
pp. 311-312,
Sept. 2008.
公式リンク
-
佐藤大樹,
大木洋司,
盛川仁,
山田哲,
坂田弘安,
山中浩明,
笠井和彦,
和田章,
北村春幸.
観測記録に基づく超高層免震建物の応答特性に関する研究 その1 建物概要および地震応答特性,
日本建築学会大会学術講演梗概集,
Vol. B-2,
pp. 309-310,
Sept. 2008.
公式リンク
-
陶山高資,
瀬戸俊明,
坂田弘安,
和田章,
松崎育弘.
PC圧着関節工法による損失制御設計に関する研究 (その25 PC鋼材の付着特性に着目した履歴モデルの適用例),
日本建築学会大会学術講演梗概集,
Vol. C-2,
pp. 883-884,
Sept. 2008.
-
坂上肇,
瀬戸俊明,
坂田弘安,
和田章,
松崎育弘.
PC圧着関節工法による損失制御設計に関する研究 (その24 PC鋼材の付着特性に着目した履歴モデルの提案),
日本建築学会大会学術講演梗概集,
Vol. C-2,
pp. 881-882,
Sept. 2008.
-
岡田玲,
窪田裕幸,
勝俣英雄,
奥田浩文,
坂田弘安,
和田章.
遠心力載荷装置を用いた鉄筋コンクリート骨組の縮小模型振動実験 その2 柱の崩壊時の挙動,
日本建築学会大会学術講演梗概集,
Vol. C-2,
pp. 189-190,
Sept. 2008.
-
窪田裕幸,
岡田玲,
勝俣英雄,
奥田浩文,
坂田弘安,
和田章.
遠心力載荷装置を用いた鉄筋コンクリート骨組の縮小模型振動実験 その1 遠心模型実験概要,
日本建築学会大会学術講演梗概集,
Vol. C-2,
pp. 187-188,
Sept. 2008.
-
坂上肇,
瀬戸俊明,
陶山高資,
坂田弘安,
松崎育弘,
和田章.
繰り返し荷重を受けるPC圧着関節工法を用いた骨組の履歴のモデル化,
日本建築学会関東支部研究報告集,
pp. 217-220,
Mar. 2008.
-
坂田弘安,
笠井和彦,
和田章,
大木洋司.
繰返し水平力を受ける在来軸組木造住宅の挙動に対する内外装材の影響,
首都圏大震災軽減のための実践的都市地震工学研究の展開 平成19年度成果報告シンポジウム予稿集,
pp. 73-79,
Mar. 2008.
-
大木洋司,
笠井和彦,
坂田弘安,
和田章.
粘弾性ダンパーを用いた軽量鉄骨住宅用制振構法の開発,
首都圏大震災軽減のための実践的都市地震工学研究の展開 平成19年度成果報告シンポジウム予稿集,
pp. 67-72,
Mar. 2008.
-
Rei Okada,
Hiroyasu Sakata,
Akira Wada,
Hiroyuki Kubota,
Hideo Katsumata,
Hirofumi Okuda,
Syunichi Higuchi.
Dynamic Collapse Tests of Miniature Reinforced Concrete Frames under High-Gravity Field using Large Centrifuge,
Proceedings of 5th International Conference on Urban Earthquake Engineering,
pp. 215-220,
Mar. 2008.
-
海老原 崇弘,
佐藤 大樹,
大木洋司,
盛川仁,
山田哲,
坂田弘安,
山中浩明,
笠井和彦,
和田章,
北村春幸.
2013 超高層免震建物の地震・風応答特性に関する研究(構造),
日本建築学会関東支部研究報告集 I,
一般社団法人日本建築学会,
No. 78,
Jan. 2008.
公式リンク
-
岡田玲,
窪田裕幸,
勝俣 英雄,
奥田 浩文,
樋口 俊一,
佐野 剛志,
池田 憲一,
坂田弘安,
和田章.
遠心力により高重力加速度を与えた縮小RC 造柱模型の振動崩壊実験 その2 遠心模型実験結果,
第5回 日本地震工学会大会 2007梗概集,
pp. 242-243,
Nov. 2007.
-
窪田裕幸,
岡田玲,
勝俣英雄,
奥田浩文,
樋口俊一,
佐野剛志,
池田憲一,
坂田弘安,
和田章.
遠心力により高重力加速度を与えた縮小RC 造柱模型の振動崩壊実験 その1 遠心模型実験概要,
第5回 日本地震工学会大会 2007梗概集,
pp. 240-241,
Nov. 2007.
-
和田章.
原点に立ち戻って免震建築を再考する,
第12回免震フォーラム,
Sept. 2007.
-
瀬戸俊明,
中井 敏文,
西村大,
杉山智昭,
中野 克彦,
坂田弘安,
和田章,
松崎育弘.
PC 圧着関節工法による損失制御設計に関する研究 (その21 骨格曲線の提案およびFEM 解析による検討),
日本建築学会大会学術講演梗概集,
Vol. C-2,
pp. 797-798,
Aug. 2007.
-
今井孝,
坂上肇,
西村大,
杉山智昭,
中野克彦,
坂田弘安,
和田章,
松崎育弘.
PC 圧着関節工法による損失制御設計に関する研究 (その18 PC 丸鋼の付着特性モデルの提案),
日本建築学会大会学術講演梗概集,
Vol. C-2,
pp. 791-792,
Aug. 2007.
-
中野翔太,
今井孝,
西村大,
杉山智昭,
福山洋,
坂田弘安,
和田章,
松崎育弘.
PC 圧着関節工法による損失制御設計に関する研究 (その17 柱脚部実験の概要・結果および検討),
日本建築学会大会学術講演梗概集,
Vol. C-2,
pp. 789-790,
Aug. 2007.
-
山田哲,
大河原勇太,
山中浩明,
坂田弘安,
盛川仁,
大木洋司,
笠井和彦,
和田章.
超高層免震建物における地震観測の概要,
日本建築学会大会学術講演梗概集,
Vol. B-2,
pp. 963-964,
Aug. 2007.
-
西村大,
今井孝,
杉山智昭,
中野克彦,
福山洋,
坂田弘安,
和田章,
松崎育弘.
PC 圧着関節工法による損失制御設計に関する研究 (その19 復元力特性モデルの提案),
日本建築学会大会学術講演梗概集,
Vol. C-2,
pp. 793-794,
Aug. 2007.
-
和田章.
一極集中から地方活性化へ,
建設トップランナーフォーラム,
July 2007.
-
和田章.
特別講義 構造設計と構造計算,
東京工芸大学,
May 2007.
-
和田 章.
建築構造物の損傷制御設計,
ワークショップ構造工学フロンティア,
名古屋大学,
pp. 97-103,
Sept. 2006.
-
笠井和彦,
和田章,
坂田弘安,
大木洋司,
中川徹,
松田和浩.
振動台を用いた戸建木造住宅用制振壁の動的挙動に関する実験研究,
第29回地震工学・応用地学に関するシンポジウム,
pp. 33-34,
Mar. 2005.
-
坂田弘安,
和田章,
岩下恒雄.
SRC梁のモーメントー部材角関係の算定法,
日本建築学会大会学術講演梗概集,
Vol. C,
構造II,
pp. 1735-1736,
1994.
-
坂田弘安,
島崎和司,
八ツ繁公一,
和田章.
RC純ラーメン構造物の層せん断力ー層間変形関係の簡易算定法,
日本建築学会大会学術講演梗概集,
Vol. C,
構造II,
pp. 345-346,
1993.
その他の論文・著書など
-
和田章,
元結正次郎,
坂田弘安,
奥山信一.
デザインを保持しながら既存架構を活かしきる耐震補強,
ディテール,
No. 196,
pp. 88-89,
Apr. 2013.
-
和田章,
元結正次郎,
坂田弘安,
奥山信一.
デザインを保持しながら既存架構を活かしきる耐震補強 東京工業大学すずかけ台キャンパスG3棟レトロフィット,
ディテール 2013-April,
彰国社,
No. 196,
pp. 88-89,
Apr. 2013.
-
奥山信一,
坂田弘安,
元結正次郎,
和田章.
国立大学法人 東京工業大学 すずかけ台キャンパスG3棟 特集 しあわせな建築,
Belca News 9月号,
pp. 53-57,
Sept. 2012.
-
和田 章.
本当の構造設計と各種規準・法の役割, 重要な事は構造設計者の力,
建築技術,
建築技術,
Jan. 2011.
-
和田 章.
ごあいさつ,
The 13th Japan earthquake engineering symposium,
第13回日本地震工学会議,
Nov. 2010.
-
和田 章.
「部屋免震」で国宝を守る,
日経アーキテクチュア,
日経BP,
No. 2010-11-22,
pp. 54-61,
Nov. 2010.
-
和田章.
五重塔の心柱構造を応用,
建設通信新聞,
建設通信新聞,
p. 14,
May 2010.
-
和田章.
特集 規基準の数値は「何でなの」を探る:総論 数値より決められた根拠,
建築技術,
建築技術,
No. 721,
pp. 99-101,
Feb. 2010.
-
和田 章.
耐震改修-明治以降の耐震設計の歴史と既存建築の耐震性不足,
Risk Management 2010,
Risk Management,
No. 721,
pp. 100-101,
Jan. 2010.
-
和田 章.
安全な建築物を設計するために,
LANDFALL,
東京工業大学生協LANDFALL編集委員会,
Vol. 68,
pp. 28-33,
Jan. 2010.
-
和田章.
改正建築基準法と構造設計の実践 総論:世界をより住みやすいところに,
建築技術,
建築技術,
No. 713,
pp. 83-87,
June 2009.
-
和田章.
耐震と制振はどう違う?,
日経アーキテクチュア 2009年3月23日号,
日経BP社,
No. 896,
p. 90-91,
Mar. 2009.
-
嶺脇重雄,
山本雅史,
東野雅彦,
加藤秀章,
鈴木重信,
和田 章.
積層ゴム支承の水平二軸変形特性について,
MENSHIN,
日本免震構造協会,
No. 63,
pp. 34-39,
Feb. 2009.
-
和田章.
豊かな文化遺産と変われない社会 インド紀行を終えて,
鉄鋼技術,
鋼構造出版,
Vol. 21,
No. 247,
pp. 80-81,
Dec. 2008.
-
和田章.
地震に対する日本の建築物の免震と制振,
Environmental Protection,
NTTファシリティーズ,
No. 397,
June 2008.
-
和田章,
時松孝次.
東京工業大学「都地震工学の展開と体系化」,
STRUCTURE,
No. 106,
Apr. 2008.
-
和田章.
地震に耐える建物とは?,
ニュートン,
ニュートンプレス,
Vol. ムック版,
pp. 112-115,
Mar. 2008.
-
和田章.
巻頭論文 人間の知恵で支える高ポテンシャル社会,
ANUHT 都市ハウジングニュース,
Vol. 48,
pp. 1-3,
Jan. 2008.
-
和田章.
硬直しすぎた制度には問題,
朝日新聞2007年10月14日,
朝日新聞社,
pp. 1面,
Oct. 2007.
-
akira wada.
Impressive Amenity Spaces and Structural Engineering,
Technical Review,
JR East,
No. 10,
pp. 2-3,
Aug. 2007.
-
和田章.
建築の耐震から都市の耐震,
建築技術,
No. 690,
pp. 178-179,
June 2007.
-
竹内徹,
和田 章,
彦根 茂.
やじろべえ免震の力学原理,
建築技術,
No. 688,
pp. 7-8,
May 2007.
-
和田章.
.「やじろべえ」が生み出すもの(清水建設技術研究所 安全安震館)-SFS・21の構造形式としての可能性,
GA JAPAN,
GA JAPAN,
Vol. 85,
pp. 132-139,
Mar. 2007.
-
高橋靗一,
和田 章,
彦根 茂,
竹内 徹.
清水建設技術研究所 安全安震館,
新建築,
No. 3,
pp. 102-107,
Mar. 2007.
-
和田章.
揺れに耐える構造-免震・制振・耐震,
TECH TECH,
Vol. 11,
No. 9,
Mar. 2007.
-
和田章.
感動の快適空間と構造技術,
Technical Review,
No. 18,
pp. 1-2,
Feb. 2007.
-
曽我部昌史,
高橋靗一,
内藤廣,
古市徹雄,
和田章,
山本理顧.
座談会:建築家よいまこそ立ち上がれ!,
建築革命,
建築ジャーナル,
pp. 83-114,
Dec. 2006.
-
和田 章.
難易度の高い構造設計の精査,
公共建築,
Vol. 48,
No. 190,
pp. 32-33,
Oct. 2006.
-
和田 章,
米田雅子,
大崎純.
座談会:耐震偽装問題の背景と課題,
traverse 7 (京都大学建築ジャーナル),
pp. 56-61,
Sept. 2006.
-
安田幸一,
村上周三,
野城智也,
平野吉信,
嘉納成男,
仙田満,
服部岑生,
古阪秀三,
友澤史紀,
杉山義隆,
神田順,
大森文彦,
和田章,
松藤泰典,
松本光平,
斎藤公男.
日本建築学会2006年度大会総合研究協議会:耐震強度偽装事件に関する最終報告—健全な設計・生産システム構築のために,
日本建築学会,
Sept. 2006.
-
金箱温春,
松本光平,
山口昭一,
和田 章.
討論:耐震強度偽装問題と法制度 設計は人々への愛,
建築技術,
No. 676,
pp. 78-88,
May 2006.
-
和田 章(監修).
意匠設計者のための構造計算再入門(鉄筋コンクリート造編)第3回 鉛直荷重による応力を求める,
日経アーキテクチュア,
No. 821,
pp. 70-75,
Apr. 2006.
-
和田 章.
インタビュー:建築技術をさらに発展させる環境づくりを,
ハウジング・トリビューン,
No. 301,
pp. 21-24,
Mar. 2006.
-
和田章,
安部重孝,
米田雅子.
建築構造物の耐震性確保のための提言,
JAGREE information /農業土木事業協会,
No. 71,
pp. 33-35,
Mar. 2006.
-
(監修),
和田章.
意匠設計者のための構造計算再入門(鉄筋コンクリート造編)第2回 梁の仮定断面を求める,木造編 重量と雑壁耐力を意識した設計を,
日経アーキテクチュア,
No. 816,
pp. 78-83,
Feb. 2006.
-
友澤史紀,
和田章,
杉山義孝 他.
新春特別座談会 建築の安全--既存建築物を震災から守れるか,
リフォーム23/テツアドー出版,
No. 1,
pp. 23-37,
Feb. 2006.
-
和田 章.
情報化時代の構造設計の在り方,
リフォーム23/テツアドー出版,
No. 2,
pp. 91-94,
Feb. 2006.
-
(監修),
和田章.
意匠設計者のための構造計算再入門 ( 鉄筋コンクリート造編) 第1回 柱の仮定断面を導く木造編 壁倍率から柱の必要水平耐力を把握,
日経アーキテクチュア,
No. 814,
pp. 104-109,
Jan. 2006.
-
坂田弘安,
和田 章.
PC圧着関節工法と制振・免震との組み合わせ,
建築技術,
Vol. 672,
No. 1,
pp. 192-197,
Jan. 2006.
-
和田 章.
寄稿・耐震偽装 時計の針戻し確認審査20mまでに,
建設通信新聞,
No. 1月17日,
pp. 5,
Jan. 2006.
-
(協力),
和田章.
身近な”?”の科学-耐震-,
ニュートン,
No. 3,
pp. 18-19,
Jan. 2006.
-
和田 章,
米田雅子,
吉岡達也.清水克利,
打田 誠.
討論会:耐震偽装問題の実状に迫る!,
猪瀬直樹 -戦う講座2- 持続可能なニッポンへ/ダイヤモンド社,
pp. 139-171,
2006.
-
村上周三,
島田良一,
和田章,
神田順,
松本光平,
仙田満,
嘉納成男,
友澤史紀,
江口禎,
斎藤公男,
司会:小野徹郎,
安田幸一.
日本建築学会 緊急集会:耐震強度偽装事件の背景と問題の所在シンポジウム,
建築不祥事の再発防止策検討特別調査委員会,
Dec. 2005.
-
岡本達雄,
久保田稔,
David Correa,
和田 章.
マドリッドWindsorビル火災現地視察報告,
建築防災,
No. 4,
pp. 23-27,
Apr. 2005.
-
監修,
和田章.
免震が建築デザインを変える,
建築技術,
No. 651,
pp. 91-166,
2004.
-
和田 章.
建築と法律,
建築雑誌,
Vol. 119,
No. 1513,
pp. 18-19,
2004.
-
和田 章.
神は細部に宿る,
STX-21 ニュース,
No. 82,
pp. 1,
2004.
-
和田 章.
耐震構造、今の技術そして未来,
建築技術,
Vol. 642,
No. 7,
pp. 168-169,
2003.
特許など
-
和田章,
濱口 弘樹,
山本 雅史,
久家 英夫,
東野 雅彦,
谷口 元,
竹内 満 .
免震構造.
特許.
登録.
国立大学法人東京工業大学, 株式会社竹中工務店.
2010/05/31.
特願2010-125206.
2011/12/15.
特開2011-252516.
特許第5606800号.
2014/09/05
2014.
-
和田章,
森本 敏幸,
五十嵐治人,
藤波 健剛,
龍神 浩明,
柳 勝幸,
加藤 直樹,
前野 慧.
アイソレータ保護装置、およびその組立方法.
特許.
登録.
国立大学法人東京工業大学, 株式会社銭高組, 前田建設工業株式会社, 昭和電線デバイステクノロジー株式会社.
2010/03/08.
特願2010-050892.
2011/09/22.
特開2011-184936.
特許第5392685号.
2013/10/25
2013.
-
和田章,
濱口 弘樹,
山本 雅史,
久家 英夫,
谷口 元,
東野 雅彦,
竹内 満.
構造物の移動方法及び建築物.
特許.
登録.
国立大学法人東京工業大学, 株式会社竹中工務店.
2009/09/14.
特願2009-212281.
2011/03/24.
特開2011-058330.
特許第5284915号.
2013/06/07
2013.
-
和田章,
濱口 弘樹,
山本 雅史,
久家 英夫,
東野 雅彦,
谷口 元,
竹内 満.
ダンパー及び建築物.
特許.
登録.
国立大学法人東京工業大学, 株式会社竹中工務店.
2009/05/18.
特願2009-119904.
2010/11/25.
特開2010-266041.
特許第5374230号.
2013/09/27
2013.
-
和田章,
濱口 弘樹,
山本 雅史,
久家 英夫,
谷口 元,
東野 雅彦,
竹内 満.
免震構造、及び免震構造を有する建物.
特許.
登録.
国立大学法人東京工業大学, 株式会社竹中工務店.
2009/02/20.
特願2009-037928.
2010/09/02.
特開2010-189998.
特許第5352270号.
2013/08/30
2013.
-
和田章,
濱口 弘樹,
山本 雅史,
久家 英夫,
谷口 元,
東野 雅彦,
竹内 満.
建築物.
特許.
登録.
国立大学法人東京工業大学, 株式会社竹中工務店.
2009/02/20.
特願2009-038245.
2010/09/02.
特開2010-190409.
特許第5638762号.
2014/10/31
2014.
-
和田章,
玉木 康裕,
安藤 純二.
木造家屋の構造.
特許.
登録.
国立大学法人東京工業大学, タマホーム株式会社, 株式会社ジャスト.
2008/09/24.
特願2008-244341.
2010/04/08.
特開2010-077610.
特許第4291872号.
2009/04/10
2009.
-
和田章,
中村 博志,
白井 貴志,
菊池 益雄.
ダンパー装置および構造物.
特許.
登録.
国立大学法人東京工業大学, 新日鉄住金エンジニアリング株式会社.
2008/07/22.
特願2008-188806.
2010/02/04.
特開2010-025260.
特許第5147007号.
2012/12/07
2012.
-
和田章,
玉木 康裕,
安藤 純二.
木造家屋の構造.
特許.
登録.
国立大学法人東京工業大学, タマホーム株式会社, 株式会社ジャスト.
2007/09/13.
特願2007-237816.
2009/04/02.
特開2009-068256.
特許第4195493号.
2008/10/03
2008.
-
和田章,
藤波 健剛,
龍神 弘明,
森本 敏幸,
五十嵐 治人.
アイソレータ保護装置、免震装置.
特許.
登録.
国立大学法人東京工業大学, 株式会社銭高組, 前田建設工業株式会社.
2007/03/01.
特願2007-051925.
2008/09/18.
特開2008-215442.
特許第4330171号.
2009/06/26
2009.
学位論文
[ BibTeX 形式で保存 ]
[ 論文・著書をCSV形式で保存
]
[ 特許をCSV形式で保存
]
|